夏至の日のアチューメントは悪魔のエネルギー

2018.06.18 Monday

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    この記事はずっと以前に書きましたが、今日の地震でなぜ悪魔なのか、分かりました。

    もっと狡猾であっていい。

    もっとずる賢くていい。

    正直でいい人が「良い」時代だったのは終わりになる。

    要領の良さと思考の転換。

    それは狡猾さや時と場合によっては嘘をつく。くらいの範囲の広さや度量が必要となる。

    そのためには悪魔のエネルギーが必要です。

    ということです。

    光だけでは世の中は成り立たない。

    陰と陽の二つが必要であって、初めてバランスが整う。

    今後、世界と取引をしていく上でも、会社の中でも、勿論家庭の中でも正直さだけでは成り立たない。

    そうゆう世の中がやってきます。

    相手の心読み、上手に手の上で転がすような、小悪魔的な要領の良さが重要ということです。

    そのためのアチューメントとなります。

    夏至までに受けるアチューメントです。

    あと一名様でしたら申し込みを受け付けます。

     

     

     

     

    6月21日の夏至の日にはヒーリングチェックを行う予定でしたが、急遽変更して、

    夏至までの一年で一番エネルギーが強い時までに、悪魔のアチューメントを遠隔で行います。

    夏至までに遠隔で行います。

     

    エネルギーが一番強い日に向けて、一番大きな悪魔くんのエネルギーでアチューメントします。

    宇宙の根源のヒーリングを学んでいる方は、是非、時間の都合を付けてご参加くださいませ。

    そうでない方も、興味がある方は是非どうぞ。

    涼園ちゃんのグアムからのアチューメントとは内容が異なりますので、

    既に申し込みされている方はダブルで受けることになりますので更に効果は倍増です。

    どなたでも受けることができます。遠隔で夜、行います。

    夏至までにアチューメントを受ける。ということは大事です。

     

     

     

     

    料金は特別に御一人様20万円です。通常30万円〜です。

    これは普通のヒーリングセミナーを受けている方の料金です。

    それ以外のセミナー(例えば場のヒーリングとか、最上級編とか)

    を受けている方はこちらの料金では無理ですので申訳ありませんがお問合せ下さいね。

    また、ヒーリングセミナーを受けていない方は10万円になります。

    夏至までのお好きな日程を明記してください。

    遠隔アチューメントのは23時〜となります。

     

    お問合せ、お申込みはこちらからお願いします。

     

     

     

    物凄いエネルギーが動いている

    2018.06.18 Monday

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      今回の地震の被害に遭われた皆さまに、心からお見舞い、お悔やみを申し上げます。

       

       

       

       

       

      物凄いエネルギーが動いている。

      東京都心の地下深くに眠っている巨大なエネルギーを分散している。

      地方の山で。

      世界中で。

      そこら中で。

       

      大阪の地震が来た時、涼園ちゃんは空港にいた。

      今日からグアムに行く。

      東京を離れようとしていた矢先の地震だった。

      大阪の地震の情報をりおんちゃんは知らなかった。

      りおんちゃんが東京を離れる。それだけでこれだけ大きなエネルギーが蠢く。

      まるで巨大なエネルギーを封印していた蓋が緩んでしまったかのように、各地で爆発する。

      これは夏至のエネルギーとも関係している。

      私はある意味、今回夏至の悪魔のアチューメントを受けられる方は幸運だと思っていた。

      この爆発的なエネルギーを何らかの形で自分の為に・世の為人の為に使うことができるからだ。

      抑えることができるからだ。

      しかし、なぜか大阪の方からの申し込みがなかった。

      地震があって直ぐに大阪の方から夏至のアチューメントに間に合うならぜひ受けさせてほしい。

      と、メールが来た。

      このメールが届いたのも奇跡だわと思った。

      悪魔のアチューメントを受けたいと。

      この爆発的なエネルギーは悪魔でないと抑えられないと咄嗟に思ったのか。直感で感じたのか。

      そのどちらかだろうと思う。

      実は受けるか悩んでいたようですが、地震のエネルギーの凄まじさ体験して、これは受けなければ。

      と思ったそうです。

      地震と自信と自身と時針は同じ字を書きます。

      意味はそれぞれ違うのに。です。

       

       

      私は実は娘がグアムに行っている間に長野に帰って旧友に会おうと思っていましたが。

      これは、私は何処にも動けないと思いました。

      東京から動けないと。

      この爆発力は、東京の地下深くに固まって潜んでいるからです。

      いつ東京に巨大地震が来ても不思議ではない。

      だから私は東京に住まわせてもらっているんだと思っています。

      今の生活をさせて貰って、ここにいるのだと思っています。

      東京にいることが必要なんだと。

      まあ、重石みたいなもんですね。

       

       

      相手に何を望む?

      2018.06.17 Sunday

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        これ、凄く大事なことなので、読んで下さいね。

         

         

         

        結婚相談所でもそうです。

        お見合いパーティでもそうです。

        相手に対して一番何を見るか?

        それはこの人は自分と子供を養っていけるか?つまり経済力なんですよ。

        女性の視点からです

        男性の視点もそうです。

        この女性は自分の子供を産んでくれるか?

        美味しい食事を毎回提供してくれるか?

        夜の方は?(笑)おおよそ、そうゆう概念で選びます。

         

         

        でもこれからの時代は、そこじゃないんですよ。

        勿論大事な要素でもあります。

        でももし結婚して直ぐに病気になってしまって、旦那さんが妻と子供を養えなくなったら?

        離婚しますよね?そうゆう条件で探すと。

         

         

        私、彼氏と付き合ってて思うのですが。

        私は彼氏に求めているものって、一つもないんですよ。

        彼氏からしてほしいことって、無いんですよね。

        私が求めるものって、何もないんです。

        ただ一つあるとしたら、彼氏が事故もなく健康で毎日幸せで暮らして欲しい。

        それだけなんです。

        自分のことをこうして欲しいとか、一切ないんです。

        勿論昔はありましたよ(昔( ´艸`))結婚したいとかもっと一緒にいたいとか色々ね。

        結婚して私は楽したいとかお笑い!!!専業主婦になりたいとか!!大笑いだよね。

         

        でも今は、ただ一緒に居られる時間がある。それだけで幸せだと思うのです。

        ああ、奇跡だな。って。

        この一瞬を大事に生きようって。今のこの幸せを大事にしようって。

        健康でいられることに感謝しようって。

        二人で笑って話してお茶飲んで、、そうゆう時間は2か月に一度で数時間だけでとても短いけれど。

        だからこそ、大事にしようって。

        それだけなんです。

         

        相手に求めると辛くなる。

        でも僅かでも一緒に居られることが幸せなら、その一瞬が例えようもない宝物になると思うのです。

         

         

         

        私の書くブログは、、

        2018.06.17 Sunday

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          今後、私の書くブログは、読む人を傷付けてしまうかも知れない。

          本心を書いた為に、です。

          そうゆう内容かもしれない。

          でも、傷付くのが嫌なら読まなければいいと思うので、そう思われる方は読まないでください。

          ある意味辛辣で、ああこれは自分のことだと思う人もいると思う。

          耳を塞ぎ目を覆いたくなるかも知れない。

          なら読まなきゃいいと思う。

          でも、これだけは言える。

          傷ついて研磨されて、人の心は美しくなっていく。

          宝石と一緒です。

           

          嫌われてもいい。

          私は私らしく書くだけだから。

           

           

          死者からのメッセージ

          2018.06.17 Sunday

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            メッセージを受け取ったのは偶然だったのか、いや必然だろうね。

            その死者とは生前に関りがあったので、だから私に伝えのくるのだろうけれど。

             

            今回言われたことに、正直、困惑を覚えた。

            私は本当に悩んだ。

            これを彼女に伝えていいのかと。

            今、何の心配もなく平穏に暮らしている彼女に伝えるべきか、それとも伝えないでいるのがいいのか。

            凄く悩んだ。

            食欲が落ちるほど悩んで体重が減った( ´艸`)この辺りは感謝しているけれど。

            正直、面倒だという思いもあった。

            聞かなかったことにしよう。と自分に言い聞かせた。

             

            そんな時、白いフクロウが言った。

            青龍桜子らしくあれと。

            そうだよね。と思った。

            彼女には時間のある時にいらしてください。と伝えたが、まだいつ行きます。という返事は来ない。

            それほど重要なことだと思っていないだろうし、正直面倒なんだと思う。

            全ての悩みも解決したし、もう関わりたくない。と思っているのかも知れない。

            私ももう死者からのメッセージを受け取るのは二度と嫌だと言った。

            別の人に言って欲しいと。

            でも私を信じて言ってくれたんだよね、弟さんは。

            自分もがんで亡くなっているから、、だと思う。

             

             

            そんな中、白いふくろに言われて、私は決心した。

            ブログにありのままを書こうと。

            メッセージの内容は、、、

            姉の体を心配しているものだった。

            近い将来、女性系のガンになるので、その前に青龍さんに何とかして欲しい。

            という内容だった。

            何とかして欲しいって、、、言われても、、。

            でも何とかできると思ったから伝えてきたんだろうけれど。

            私は、現在ガンだから何とかして欲しい。という相談は受けたことがある。

            でもこれから近い将来にガンになるので、その前に何とかして欲しい。という依頼は初めてだったし。

            しかも依頼者は死者である。

            まあ、死者だから未来も全て見えるのだろうけれど。

            だから頼みに来たんだろうけれど。

            もしかしたらその予言?のようなものは間違いかもしれないし。

            ガンにならないかもしれない。

            でも本当にそうなるかも知れない。確かめようがない。

            黙っていて、本当にそうなってしまった時、それは私の責任だろうか?

            その時になって、私は後悔しないだろうか?

            なぜ伝えなかった、、と。

            いやしかし、それを伝えて彼女に不安を齎せるのはどうなんだ?と思ったし。

            まずそれを伝えるべきかどうかで散々悩んだ。

             

            でも白いフクロウに言われたことでその悩みが吹っ切れた。

            私は伝えるべきではない。と思っていたけれど。

            私はあったことをそのまま伝え、それをどう判断するかは本人の問題であって。

            彼女がどう思い、何を選択するかは彼女の自由意思であると思いに至った。

            そしてそれこそが大事なんだと。

            死者の予言が本当にそうなったとして、でもそれは彼女の人生であり、彼女が考えることであると思ったのです。

            ガンという病気になって初めて気付くこともある。

            病気になって初めて今まではなんて幸せだったんだろう?と心から気付くと思う。

            平穏な日々は奇跡の連続だと気づくかも知れない。

            人の命は生と死の狭間の中にある。と初めて気付けるチャンスでもある。

            今までの思考が変わるチャンスでもあるのだ。

            そのチャンスを私が私の一存で壊してしまうのは森羅万象に反すると思った。

            だからここに書きます。

             

            これを読んで彼女がどう判断するかは彼女であり、彼女の人生です。

            そんなことあるわけないわよ。と思うのも自由だし不安になるのも自由。

            これは私の人生ではない。

             

            彼女の人生なのだから。

             

             

             

             

            白いフクロウと綺麗な亀

            2018.06.17 Sunday

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              一昨日だったかな。

              朝方、白いフクロウが私の枕元にいた。

              一緒に綺麗な、それは美しい亀もいた。

              真っ白でそれは綺麗な白いフクロウと美しい亀。

              鼈甲にすればそれは高いだろな。と思うほど、美しい亀だった。

               

              実は私は最近、様々なことで悩んでいた。

              その悩みに対してなのか、白いフクロウは言った。

               

              「青龍桜子らしくあればいい」

              「自分を信じて自分の道を進むべし」

               

              この二つの言葉で、はっとした。

              私は「普通」になろうと無理をしていたと。

              浮世離れしないように、変な人って思われないように無理に自分を抑え込んでいたと。

              誰にどう思われてもいい。自分の世界観を語り、ブログに綴るのが私らしいのに。

              それを無理に抑え込んで、一般論的なことばかりを最近は書いていた。

              そして、普通の人であることがいいことであるかのように思い始めていた。

              だからだろうか。

              色々悩んでいて。

              その答えが見つからないとまた悩み、、その繰り返し。

              それを見かねたのか( ´艸`)私の潜在意識が来させたのか、白いフクロウはそう言った。

               

              「傷つく、傷付かないは貴方が考えることではない。

              それはその人の人生。

              貴方の人生ではないのだから」

               

              そう言われて、一気に問題が解決した。

              そうだった。

              例え相手が傷つこうと、ショックを受けようと、私は私が見たままを伝えるのが私だった。

              優しく、いい人であろうなどと、私らしくない。

              私らしくない。

              世界中の人から憎まれてもいい。

              たった一人だけ、私を信頼してくれる人がいれば、それで充分だと思って始めたのに。

              いつの間にかすべての人に好かれたいと思っていたから、要らぬ心配をしてしまったんだね。

               

              そう思った時、白いフクロウは消えて言った。

              そして亀は寝ている私の胸の辺りに乗って、それから姿を消した。

               

              私は決心した。

              どう思われてもいい。

              見たままの本当のことだけブログに書こうと、、、。

               

               

               

               

               

              今、あるもの

              2018.06.16 Saturday

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                ないものを追うのは辞めよう。

                 

                今、あるものに感謝して、それを守ろう。

                 

                そして満足しよう。

                 

                今あるものが全てだから。

                 

                お金を動かす人と動かされる人。

                2018.06.16 Saturday

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                  お金を動かす人、動かされる人。

                   

                  文字にするとたったこれだけです。

                  同じような文字数で、とても単純です。

                  でも実際には天と地ほども差があるのです。

                   

                  あくまで健康な人の場合いで書きますよ。

                  お金を動かす人は、まあ、そうですね、分かりやすく説明すると、彼氏のような人ですね。

                  勿論、一代で始めた会社です。

                  親から譲り受けたものではありません。

                  何も全くないところから、自分で始めた会社を20年でここまで大きくした彼氏は、まさにお金を動かす人です。

                  でも実際にはお金がない!という危機的なこともあって(笑)

                  それでもそこを乗り越えどんどん大きくなって、そして新たに工場まで建ててしまった彼氏は、勿論強運の持ち主ですが

                  それ以上にお金に対する扱い方を知っている人です。

                  つまり、お金を動かす人です。

                  先日、無事に地鎮祭が終わったよ。と連絡を頂きました。

                  勿論、事務所兼工場にする場所の地鎮祭です。

                  この事務所兼、工場の場所を彼氏はずっと探していました。

                  自社工場を作る。が、彼氏の中の一つの夢でした。

                  でも条件に合う場所がなく、諦めていた矢先、条件にぴったりの物件に巡り合ったのです。

                  銀行は幾らでも貸します。という。

                  幾らでもってさ、、借りたら返さないといけないよね?って(笑)ながら話していましたが、この話を聞いた時

                  私の中では

                  「ああ。ここに決まるんだろうな。彼氏はやるんだろうな」

                  という確信的なものがありました。

                   

                  結果的に何億ものお金を銀行から融資して貰って、そこを購入して、地鎮祭をやるまでに至ります。

                  勿論、そこに至るまでに彼氏はできること、全てをやりました。

                  日本中、車で駆け巡ることをなんて、平気な彼氏です(笑)

                  全てやった、頑張って働いた結果として、今の現実があるわけです。

                  目の前の物質があるわけです。

                  やったことの行動が伴って、そこにお金という流通が巡ってきて、夢であった自社工場を建てる。

                  という結果がついてきたのです。

                  それが夢を叶える。という一つの現実を生みました。

                   

                  一年365日。彼氏は休むことをしません。

                  風邪を引いた時くらいです。

                  それ以外は全く休まないんですよね(笑)

                  なぜ休まないのか?と問うと、仕事が好きだから。と必ず答えます。

                  いつ休むの?と聞くと、寝てる時。って答えるんですよね。大笑い!!!

                  寝てる時かい!!!???(((o(*゚▽゚*)o)))

                   

                  「生きてれば色んなことあるよ、苦しいことも辛いことも。でもいい事も絶対にあるからさ。

                  だから人生、辞められないよね。楽しいし、もっと気持ちいいことしなきゃ損だよね!」

                   

                  って、笑って言います。

                  これ、凄いことです。そう言い切ることが凄いわ。といつも思います。

                  でもだから、お金がついてくるんだろうな〜って。

                  だから、お金を動かす力を持っているんです。

                  そして彼氏は常に考えているんです。

                  どうやったらもっと儲かるか?って。

                  どうやったら社員をもっと幸せにできるだろうか?って。

                   

                  お金を動かす人って、お金が今現実としてある。ないじゃないんです。

                  自社工場を建てる。じゃあ、その為には何が必要か?って考えて、それを実行する。

                  それを実行してまた考える。上手くいかなくても諦めない。

                  更に考えてできだけのことを全てやる。全てやるんですよ。

                  それが実行なんです。体を動かし、あっちにいったりこっちに行ったりして。

                  銀行から融資を受ける為に必要なことを全てやる。

                  貸してくれないって言っても、彼氏はきっと諦めなかったと思います。

                  ここだ!!と思ったら、そこを購入するためにはどうしたらいいか?を考えるでしょう。

                  ありとあらゆる手を尽くし、それを実行します。

                  現金が手元にある人なんて、そうそういませんよ。

                  でも大事なことは、欲しいものを手に入れる為に出来ることを全部やるかどうか。なんです。

                  あれが欲しい。

                  例えば、ヒーリングセミナーを受けたい。

                  でも今はお金がない。

                  でも絶対に受けたい!!!

                  そう決めたら、どうやったらそれを受けられるかをあらゆる方向から考え、その考えを行動に移す。

                  それがお金を動かす人なんです。

                   

                  私はいつも言います。

                  決めたらお金は必ず揃うから。って。

                  それはつまりは、こうゆうことなんです。

                  決めたからお茶でも飲んで待ってるか。じゃだめなんですよ。

                  それは決めたことにはならないです。

                  絶対にこれが欲しい。と思ったら、じっとしられないじゃないですか。

                  お金がないんで。なんて言ってられないですよ。

                  何とかする。絶対に何とかする。そのために動く。とにかく動くんです。

                   

                  娘がバイトをしていたとき、時給1000円でした。精密機械関係で(笑)

                  なぜそれをやっているのか分からなかったのですが、何か頑固たる決意があるのは分かりました。

                  この子は何かを手に入れる為に、今は寡黙に、だが必死に戦っているんだな、自分自身と。って。

                  無駄かも知れない。でもじっとしているよりは断然いい。絶対にいい。

                  そう思ったんでしょうね。

                  でもそのおかげで、彼女は夢を手にしました。

                  無駄だと思ったことでも、必死に縋ってやった結果だと私は思うのです。

                   

                   

                   

                   

                  お金に動かされる人は、常に言います。

                  「私、お金がないんです」って。

                  これ、絶対に禁句なのに、まるで自慢するかのように言うんですよね。

                  正直、呆れてしまいます。

                  そうゆうことを簡単に言ってしまってはだめだよね。

                  なぜなら、本当にそうなるからです。

                  ないならそれが手に入るあらゆる方法を考えて行動に移せばいい。それだけなんです。

                  本当に欲しかったら自分から動かないと。

                  それにいつも思うんだけど。

                  お金が無いって、簡単に言うけど、どうゆうことかわかる?って私は聞きたい。

                  本当にお金がないって、どんなに惨めで厳しく大変なことか分かってる?って聞きたい。

                  私は知っているよ。

                  父の会社が倒産したとき、お米も買えなくて本当に惨めで辛い時を過ごしてきたことがあるから。

                  だからお金がないなんて怖くて言えないです。

                  だから分かるんです、お金が本当にないってことがどうゆう状況か。

                  でもそんな時こそ、お金が無い。なんて意地でも言えなかった。

                  私はその時、まずは働こう。と思って行動しました。19歳にならないときです。

                  昼間はデパートの店員。夜はスナック。土日はパーティコンパニオン。

                  2年間、休まずに働きました。風邪を引いても一日で治しましたよね。根性で(笑)若かったからね。

                  でもそうゆう頑張っている姿を見ている人って、必ずいるんですよね。

                  必死に働き、自分をぶれずに持っている人の姿を見ている人は必ずいます。

                  生きざまを見ている人は、必ずいる。

                  私はお酒が飲めないので、お酒で身を亡ぼすこともなく、男の人に溺れることもなく大笑いゲラゲラ!

                  男に溺れている暇なんてなかったんですよね、実際は。

                  でも、とにかく必死に毎日生きていました。生きる為に働きました。

                  そんな中、私はスナックのマスターに店を任せるから自由にやっていい。と言われたのです。

                  20歳の時です。水商売に入ってまだ一年弱の時です。

                  びっくりしましたが、私にならできる。とマスターは言いました。

                  私の働く姿を見てそう思ったらしいのですが、実際には先輩である年上の女の子が5人。

                  どうしましょう。と思いました。

                  でも彼女たちも私が必死に働き、行動している姿を見ててくれたので素直に私をママさんとして敬ってくれて働いてくれました。

                  御蔭で店は大繁盛!!!

                  マスターウハウハ!!!

                  大儲け!!!大笑い

                   

                  でもここでマスターの失敗がありました。

                  それは凄く儲かっているのに、私が頑張っているのに、私の給料を上げてくれなかったのです。

                  全部自分のポケットに入れてしまったのよ。残念だね。

                  それを見てて、私は店を移ろうと思っていました(凄い大きなクラブのママになる話が来てたんですよ(笑))

                  まあ引き抜きですよね。

                  22歳の時ですよね。ええ〜?私にですか〜〜?って感じでもうびっくり仰天!!!

                  ランクも規模も全然違うので!!給料もすんごい金額で(@_@)ひえ〜〜〜〜!!!

                  正直、迷いましたが、私はちょうどその頃出会ったある人と結婚して水商売を卒業しました。

                  これも運命かな〜?(笑)

                  頑張ってた私に神様が用意してくれたんだね、きっと。

                  でも水商売をやっていた女性と結婚するって、その時に出会った彼も勇気あるよね(笑)

                  ここでクラブのママになる。を選択していたらもっと違った人生だったかも知れないですね。(笑)

                  私が辞めると、マスターの店は二か月で潰れてしまいました。
                   

                   

                   

                  子供が習い事をやっている時。

                  カナダに遠征に行くことになりました。

                  でもほとんどの親が既に決まったことなのですが、文句のオンパレード。

                  集まってはお金が無いの自慢です。

                   

                  「私の家、そんな余計なお金なんてないのに。どうしたらいい?」

                  「私の所もよ!!そんな遊びに使うお金、無いよね?」

                  「うちだってないわよ。生活費だってないのに。いつもお金ないのに、どうしよう」

                   

                  もう聞いているだけで嫌になってきます。

                  だったら行かなきゃいいじゃん。っていうか、反対すればいいのに。賛成したよね????

                  それまで時間あるし、バイトでも何でもやって稼げばいいじゃんって思うけど?

                  そう思いましたよね、ええ。で、私が疑問に思ったこと。

                  なんでお金がないことを自慢するんだろう?ってことです。

                  自慢するってことは、実際はお金はあるんですよね(笑)

                  本当になかったら、無いって言えないもん。そうでしょ?

                  それにしても、何でお金がない。って人前で自慢げに言うんだろう?本当はあるからだろうね〜〜(笑)

                  これって、めちゃくちゃ強力な言霊なんだけど。

                  本当に無くなっちゃうよ。ほんとうに。

                  私はお金がないって絶対に言いませんでした。なぜかわからないけどね。

                  だからかも知れませんが、私のところは金持ちだ。と散々言われましたが。

                  いや。単純にお金が無い。って言いたくなかったんだよね。うん。

                  何とかしよう!!と常に思っていましたから。

                   

                   

                  ここまででお分かりでしょうか?

                   

                  お金を動かす人。

                  お金に動かされる人。

                  まあ、そうゆうことです(((o(*゚▽゚*)o)))

                   

                   

                   

                  算命学のファイルを削除

                  2018.06.16 Saturday

                  0

                    昨日は、今まで私が見てきたクライアント様の算命学のデーターを全て削除しました。

                    シュレッターにかけてゴミになりました(笑)

                    今後、もし算命学のことで聞きたい場合は、最初からもう一度見ますので料金が最初の料金になります。

                    予めご了承下さいませ。