成功している人は、大事な人の話をちゃんと聞く

2018.04.07 Saturday

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    これも彼氏の話ね(笑)

     

    いや、本当に凄いと思うので書きますね。

     

    人の話をちゃんと聞いてくれる人は、自分の中に答えを持っている人です。

    だから成功する。

     

    彼氏はめちゃ忙しい人で、時間のある時に電話下さい。ってメールしても、電話が来るのが翌日だったり。

    それくらい忙しい。

    電話で話をしてても、何度も仕事の電話がかかってくるので(仕事用とプライベート用と二台あるので)

    「ちょっと電話が入ったから後でかける」が何度も何度も続きます大笑い!!!

    でもちゃんと、私の話が終わるまで、それなりの答えがでて私が納得するまで、何度も電話をかけてくれて。

    私の話をちゃんと聞いてくれます。

    何度も途中で会話が途切れた時は「え〜っと、何処まで話したっけ?」って感じで大笑い。

    でも、ちゃんと私の話を最後まで聞いてくれるんです。

    勿論そこには「桜子ちゃんだから時間をかけて話しているんだよ」ってことがあって。

    どうでもいい人と話しても時間の無駄でしょ?って言う人なので、本当に有難いと思っています。

     

    そして最終的に、私が納得してくれるまで話を聞いてくれて、話をしてくれるんです。

    最後に私が「ありがとうね」と言うまで聞いてくれる。

    これが彼氏の優しさであり、愛情だと思っています。

    自分に自信がな人は、人の話をちゃんと最後まで聞けないです。

    途中で辞めてしまったり、めんどくさそうにしたり。

    怒ったり感情的になったりする人が多い中で、ちゃんと話を最後まで親身に聞いてくれる。

    話を誤魔化したり嘘をついたりなんてことは絶対にしないんです。

    それは正々堂々と生きているからなんだろうな〜って思う。

    彼氏がたまに言う。

    真面目にコツコツとねって(笑)それが成功の秘訣だよって。

     

     

    話をもとに戻すと。

    そしてそれはね。って話をしてくれる。

    これはどうゆうことなんだろう?

    彼氏の性格だろうか?

    いや、それ以上に何かあるかもしれない。

    って考えたことがありましたが、私の中では答えが出ませんでした。

     

    でも最近わかったのは、大事な人の話をちゃんと最後まで聞いてくれるってことは、逃げないってことだと。

    つまり、彼氏は逃げない人なんですよね。

    例えば、会社がダメになりそうになっても、最後まで逃げない。

    人の話を最後まで聞けない、または感情的になったり怒ったりする人は、いざとなったら逃げる人だということです。

    なぜそう私が思ったのか不思議ですが、ある時、ああ、そうか。って感じでわかったんです。

    そういえば過去にいたな〜〜。

    自分の立場が悪くなると逃げちゃって、電話に出ない人。

    そのまま逃げちゃう人。

    そうゆう人、貴方の周りにいませんか?

     

     

    彼氏は逃げない人である。

    どんなことがあっても最後まで責任を取る。

    大事な人を放り出すことはしない。

    人の話を最後までちゃんと聞く。ということは、つまりはそうゆうことだと。

     

    こうゆう方程式が私の中に出来上がりました(笑)

    そして最終的に私が思ったのは、、、、

     

    成功している人は、大事な人の話をちゃんと聞く。である。

     

    正しい間違いはこの際なし(笑)

     

     

    成功している人は過去を見ない

    2018.04.07 Saturday

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      私が出会った成功している人の特徴は、後悔しない。過去を見ないです。

      まあ、たまにあの時はこうだったから今度はこうしよう。

      って感じで過去の経験上のデーターを引き出してくることもありますが、そこに留まらないんですね。

      見るのは一瞬です。

       

      彼氏もそうですが、とにかく自分が一度決定した判断や行動を、あーだこーだと後悔することがありません。

      心の中で後悔はあるかも知れないけれど、口にすることがないんです。

      ココが強いなと思うところであり、尊敬できるところです。

      私は6年以上付き合っていますが、彼氏が悩んでいる姿を見たことがありませんし

      (でも一人では悶々と悩んでいると思いますが(笑))

      過去を振り返って、あの時こうすればよかった。なんてことは一度も聞いたことがありません。

       

      一度、決定し、行動したことを覆すことがないんです。

      それを判断したのは自分だから、それをやり通すしかない。

      例えば、私が社会保険に入って、会社のお負担大きいわ〜( ;∀;)初めて知った。

      って悩んだように言えば、「もっと儲ければいい。」ってことをいとも簡単に言ってしまうんです。

      それだけの話だよ。そうでしょ??って。(笑)

      いや、そうなんだけどさそうなんだけどさ〜〜みたいな(笑)

      「儲ける為にどうしたらいいのか、それを考えるしかない」

      って、彼氏は言いますね。

       

      つまり、あの時の自分の決定や判断力を信じるしかない。

      と、成功している人は直ぐに脳が答えを出すんです。

      そこに悩むとか後悔とかってことはないんです。

      時間の無駄だから。

      ココが凄いと思うんですよ(*^▽^*)

       

      そう、この脳が凄いと思うのです。

       

       

       

       

      太陽が黄色く見える(*^▽^*)

      2018.03.12 Monday

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        え〜〜〜〜〜〜っと。

        ブログを読んだ彼氏から訂正が入りましたので、正しく書きたいと思います。

         

        これは、彼氏が高校3年生の時のお話しです。

        年上のお姉さんのマンションに寝泊まりしながら、何と、一日12回、@っちしていたときのお話しです。

        エッ@をやり過ぎると、男性の場合、太陽が黄色く見える。という都市伝説を聞いた彼氏。

        そんなことが本当にあるのか?

        まさか〜〜〜ある訳ないだろう。

        でも、もしかしたら本当にそうなのかもしれない。

        あるなら、俺も「太陽が黄色く見える」ってやつを経験してみたい!!!

        いや、経験しなければ!!!!

        何でも経験したい若かりし頃の彼氏。

        ということで(笑)

        彼氏は昼間6回、夜6回、合計12回。

        寝ては起きて@っちして、その繰り返しを続けること一週間。

        最後はほぼ、出ず。(笑)!!!

        そんなある日、朝日を見ると、太陽が黄色く見えたそうです。

        太陽がほんとに黄色く見えたそうです。

        その太陽を見て、、、。

        おお〜〜〜!!これが有名な黄色い太陽!!

        俺も、、俺も遂にこの領域に達したか!!!( ;∀;)涙!!

        と、満足し、達成感に酔いしれ、歓喜したのは言うまでもなく、、、、。

         

         

        この話を聞いて「もう〜〜可愛い(⋈◍>◡<◍)。✧♡なんてキュートなの〜〜!」

        と思ったのは私だけ?

        私、変態かな〜?大笑い

        でも女性もよく頑張ったよね。と言うと、若かったからねみんな!!と彼氏。

        これはきっと彼氏の自慢なんだな。ってことで。

         

        今はこんなに元気の威勢のいい若者はいなくなってしまったね〜〜( ;∀;)

        何だか寂しいね〜。

        私が若い時、バブル全盛期の時は、活気があってみんなこんな感じだったような気がします。

        多少無茶しちゃうお茶目な男性がいっぱい、いた。と思うよ。

        懐かしいです。

         

        それにしても、彼氏、素敵(⋈◍>◡<◍)。✧♡

        って、お話しでした✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌

         

         

        PS

        彼氏曰く。

        若い時は回数だから。ただ、やる。感じ?だったからできたよね。若いっていいね〜わははは!

        だそうでございます。(-_-;)(-_-;)

         

         

        流石だわ(((o(*゚▽゚*)o)))

        2018.02.20 Tuesday

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          先日、彼氏と話してて。

           

          「ベンツ一台売ろうかと思って、、」

           

          というので、やっと4台は多いと思うようになったんだ。と内心思いました(笑)

          乗ってる時間、ないしね〜〜(笑)

          いつも販売店に置きっぱなし。

          でも次の言葉で私の頭の中が?(・・?になってしまいました。

           

          「一台売って、2台買おうかと思って、、」

           

          「、、、え?、、、それって、ベンツ5台になるってこと?増えるってこと?乗らないのに?いつ乗るの?」

           

          結局増えるんじゃん。

           

          「一台はベンツの4駆にしようかな〜と。もう一台はレクサスにしようかと、、」

           

          「なんで4駆なの?山でも行くの?雪道用?」

           

          と聞いたら、何と

           

          「乗ったことないから一度乗ってみたいな〜と思って」

           

          乗ったことない?それだけの理由で?唖然!!この人、物事の考え方が違う!!普通じゃないわ。ほんと凄いわ。

           

          「桜子ちゃんの孫がミニカー集めるのと一緒だよ」

           

          と言っていましたが、いや〜〜〜〜〜〜、違うと思うよ〜〜(笑)

          結局、今回は断念したようですが、買いたくなったら買うそうです。

          彼氏は一生、家は買わない主義の人なので、

          車を買って「頑張って働いたな!!」って、満足しているんでしょうね〜〜(笑)

           

           

           

           

          熱に弱い彼氏(笑)

          2018.02.15 Thursday

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            昨日のこと。

            急に彼氏がやってきた(笑)

            具合が悪く、抗生剤を飲んでいるせいか、昨日からげりぴーということで、、(-_-;)

            肩と首が凝って頭が痛くてしょうがない。ということで、仕事の合間を抜けて来てくれました。

            最初は真っ赤な顔をしてて、インフルエンザじゃないよね?と聞くと、検査したら違っていた。というので一安心。

            おかゆさん、食べたい。ということで作ってあげて。

            早速ヒーリングマッサージをしてあげると、真っ赤だった顔色が白くなってきました。

            凄いな〜〜ヒーリングマッサージ。

            肩や背中の凝りも次第に抜けていって、、全体的に体のパーツも緩んできました。

            途中、体温計で測ってみると、37,5度。

            その数字を見た時の彼氏の固まった顔が忘れられません。

             

            「え?俺、、そんなに熱あるの?!!(-_-;)(-_-;)」

             

            みたいな。大笑い!!!

             

            「どうしよう、もう俺はダメだ、、その数字を見た瞬間、ダメだ!」

             

            みたいな、捨てられちゃった子犬のような目をして、表情が固まる。

             

            「俺、熱に弱いんだよ〜〜。36度台なら全然平気だけど。

            37度になったとたん、俺は熱がある。もうだめだ具合悪い!帰って寝る!になるから〜〜」

             

            とのこと。大笑い

            でもヒーリングマッサージしたら大分いんじゃない?

            私も試しに体温計で測ってみました。

            すると38度。

            それを見た彼氏。また違った意味で固まる。

             

            「桜子ちゃんの方が熱あるじゃん!!どうゆうこと!?俺より具合悪い?俺、移されちゃう?

            この体温計、おかしくない?何で具合悪い俺より熱あるの〜〜?

            体温計がおかしいんだよ!!!ナニコレ?」

             

            ってことで、私の方が熱があり( ´艸`)この体温計は壊れているってことで、一件落着。

            ヒーリングマッサージ後は大分体調も良くなったようで、真っ白のエネルギーで帰っていきました。

            来たときはあんなに真っ赤な顔していたのに、ね。

             

            その後メールがありまして、自分の体温計で測ったら熱はないとのこと。

            良かったね〜〜(笑)

            それにしても、、、37,5度を表示した体温計を見た時の彼氏の顔が未だに目に焼き付いています。

            多分、思い出しては何度も笑えます、はい大笑い!!

             

            彼氏伝説、子供を守るのは当たり前。

            2017.12.05 Tuesday

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              子供を守るのは命がけ。という話をします。

              彼氏のお話しですので実話です(笑)

               

               

              彼氏が離婚しても子供3人の参観日や運動会、部活や学校行事などなど。

              3人とも全ての行事に参加していたときのことです。

              一番年下の女の子の参観日に参加したとき。

              この時は何かの発表会?だったようで、体育館には全校生徒と先生たちがいました。

              彼氏が体育館の中に入っていくと、娘さんが泣きながら彼氏に抱き着きました。

               

              「うえ〜〜〜ん、( ;∀;)

              お父さん〜〜〜。男子が私の歯をみて、、気持ち悪いって言ったあ〜〜〜!!!!

              気持ち悪いって言って虐める〜〜〜〜!!うえ〜〜〜〜ん〜〜〜〜涙!!!」

               

              その頃、女の子は歯の矯正をしていて、ブリッジを嵌めていたのですが、それを男子生徒にからかわれて泣いてしまったのです。

              大事な、しかもめちゃ可愛いわが子の泣き顔に、完全にプッチンしてしまった彼氏ちゃん。

              怒り爆発!!!もう誰も彼氏を止められません(笑)

              「おい!!ちょっと待てや!!!

              誰が気持ち悪い、言ったんや!!?気持ち悪いって誰が言ったんや?

              気持ち悪いって言ったやつ、ここに出てこい!!こら!!」

              彼氏の怒鳴り声は体育館に響き渡り、、、そこにいた生徒、先生、親一同、、、シーン、、、。

              誰も何も言えず、、、シーン、、、、。

              そこで行われていた行事が、全てストップしました(;´・ω・)

               

              彼氏の怒鳴り声に、一人の男子生徒がそろそろ〜〜っと、恐々と出てきました。

              「おい!!担任は何処や!?」

              体育館に響き渡る彼氏の大声に、おずおずと担任の先生が前に出てきて、、。

              彼氏の怒り心頭の姿に何も言えず立ち尽くす、、汗!!

              その先生を前に、彼氏の怒りが爆発!!(笑)

               

              「俺、頼んだよね?娘がブリッジした時に虐められないようにしてくれって、頼んだよね?

              こうならないように注意して見ててくれって、わざわざ来て頼んだよね?

              どうゆうこと?それがなんでこんなことになるの!?一体どうゆうこと?!

              娘、可哀想にこんなに泣いて、、。

              何でうちの娘が虐められなきゃいけないの?

              おい!お前!気持ち悪いってどうゆうこと?どうゆうことなのか説明してみろ!!

              何処が気持ちわるいんじゃ?!!」

               

              シーン、、と静まり返った体育館の中、彼氏を止める者は誰もいません(;´・ω・)(;´・ω・)

              彼氏に怒鳴られた男子生徒は委縮して何もしゃべれません。

              そこで彼氏、今度は虐めた男子生徒の親を大声で呼んだ。

               

              「おい!こいつの親がおったな?どこにおる?ここに出来てこいや!」

               

              すると、体育館の中にいたであろう親が、こそこそっと体育館の隅から出て行く姿が見えました。

              何と、男子生徒の親が、子供を置いて体育館から出てしまったのです。

              それを見ていた彼氏は言いました。

               

              「お前の親、出てったぞ。お前も可哀想やな。親に見捨てられて、、。」

               

              彼氏はそこで男性生徒に言い聞かせ、虐めはだめだと、と言い聞かせました。

              男子生徒はもう言わないと約束したので、泣いている娘には、ここで仲直りしなさい。と言って握手させました。

               

               

              これ、実話です。

              でもね。

              私でも恐らく、同じことしていました。はい。

              自分の娘が虐められて泣いていたら、その場が体育館であろうとどこだろうと関係なく

              「ちょっと待って!!!虐めたの、誰?!!私の娘、泣いてるんだけど!!!」

              と、まず、全てを停止させて、その場の全員の前で言っていましたね。

              虐められて酷く泣いている娘に小声で

              「今はみんないるから。後で先生に言っておくからね。今は我慢してね」

              なんて可哀想なことは言いません。

              なんでそんないいお母さんでいなきゃいけないの?

              身を呈して子供を守るのが親の務めだと私は思っています。

              鬼子母神でいいいんです。

              子供を守る時は鬼になっていいんです。と、私は思っています。これは私の考えね。

               

              私の娘を虐めたのは誰だ〜〜〜〜?👻👻👻

              お前か〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!👻👻

               

              自分はどういわれてもいいんですよ。

              あのお母さん、怖いよね!凄いよね。って、親や先生に陰口を叩かれても関係ないです。

              それで娘を守れるなら全然苦じゃないです。(笑)

              親って、そうゆうもんです。

               

               

               

              彼氏伝説、クラウン編(笑)

              2017.11.28 Tuesday

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                彼氏の話をしましょう。(笑)

                 

                彼氏は仕事用の車に、以前はクラウンを使用していましたが。

                2台とも事故っておしゃかにしてしまったので、それからはクラウンには乗っていません。

                その時の逸話を(大笑い

                 

                 

                彼氏がクラウンを運転していると、急に横から出てきた車が激しく激突。

                彼氏の車は衝撃で一回転してしまいました。

                車をぶつけてしまった方は真っ青(;´・ω・)(;´・ω・)

                救急車を呼んで、、もしかして運転していた彼氏は死んじゃった?って感じで大慌て!!!

                そして一回転してしまった彼氏の車に恐る恐る近づいてきたとき。

                クラウンから降りてきた彼氏が、真っ青な顔であわわ〜〜状態の男に、飛び蹴り、一発!!!

                見事に命中!!!

                 

                「てめ〜〜このやろう!!!!」

                 

                彼氏、めちゃ怒ってる!!!

                そしてなぜか、めちゃ元気!!!大笑い

                 

                「うう〜〜〜うう〜〜〜〜〜〜」

                 

                彼氏の飛び蹴りをもろに食らった男性。(車をぶつけた側ね)

                その場に蹲り、、う〜〜〜〜!!と悶絶。

                その間に救急車が到着。

                しかし、救急隊は「あれ?」と思う。

                救急車を呼んだのは、車をぶつけた貴方?

                車がほとんどおしゃか状態のクラウンを運転していたのは、頭から湯気を立てて起こってる貴方?

                この「うう〜〜〜〜」とお腹を押さえて悶絶しているのは、はたしてどっち?

                 

                「俺!!俺がぶつけられた方だから、俺を乗せてさっさと病院へ行ってくれ!!」

                 

                「でもこちらは、、、」

                 

                彼氏の怒りの飛び蹴りの一撃を受け、うう〜〜と唸っている男性を見る救急隊員。

                え?こっちはいいの?こっちの方が重篤じゃね?と内心思う、救急隊員。

                 

                「そいつはいいから、俺を先に病院へ運べ。さっさと運べ!!」

                 

                そして彼氏は救急車で病院へ、、、。

                 

                 

                ピーポーピーポー。🚑🚑

                 

                 

                救急車の中で彼氏の携帯は鳴り続け、彼氏は救急車の中でもお客さんと仕事の話をしていました。

                この状態で仕事!!!

                流石だわ大笑い

                もう凄いの一言です!!!

                 

                「あ、すみませんね、今ね、救急車の中なんですよ。ええ、時間、ちょっと遅れると思うんです、はい」

                 

                流石は彼氏(*´▽`*)

                車が一回転したくらいでは、ビクともしません大笑い( ̄▽ ̄)

                彼氏はほとんどケガもなく、クラウンが身代わりになったようで潰れてしまいました。

                その後もクラウンで同じような事故があり、、。

                社員からはもうクラウンは辞めて下さい。ということで今は違う車を仕事用で乗っています。

                しかし、クラウンだったからこそ、あの衝撃で一回転しても何処もケガもなく無事だったんだと言っていました。

                 

                流石は日本が誇るトヨタの最高級車だな。

                見事に俺の身代わりになった。( ̄▽ ̄)

                さっすがやわ。にやり。と、彼氏。

                 

                 

                私に言わせると、この人は一体、何に守られているんだろうか?と不思議です(笑)

                何に守られたらクラウンを二台もおしゃかにできるくらい守られるんだ?

                尋常ならざるこの強さと強運の持ち主。

                流石ですねヾ(*´∀`*)ノ

                 

                 

                彼氏の凄さ!

                2017.11.07 Tuesday

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                  最近は彼氏の話題がなく、寂しい思いをしている方も多いのでは?(笑)と思いまして。

                  今日は彼氏のことで、私が感動したお話しを一つしますね。

                   

                   

                   

                  余程のことがないと「困った」と言わない彼氏が、付き合っている中で一度だけ私に電話してきて苦しい胸の内を

                  ちょっとだけ話してくれました。

                  「苦しい」と、メール。

                  何だろう?と思って電話で聞いてみると、今月の支払いが3000万円足りないと、、。

                  もう金額が大きすぎてどびっくり、仰天!!

                  それが分かったのが二日前で、取引先の入金予定が入らなくなってしまって、困った。状態だそうで。

                  どうしても待って欲しいと言われて、承諾するしかなかったそうで。

                  でもそうなると、今度はこちらの支払いができない(;´・ω・)(;´・ω・)

                  急いで何とか駆けずり回ってお金を集めたのですがが、、3000万円足りない。

                  取引先への支払いができない。

                  日数がなくて、銀行の借り入れが間に合わない!!!

                   

                   

                  宇宙の根源に聞くと「大丈夫だよ」とだけ、、、。

                  具体的にどう大丈夫なのか、教えてよ〜〜。

                  と、言っても無言でにっこり。

                  ええ〜?それを彼氏に伝えろと?

                  彼氏に「大丈夫だよ〜」と言ったものの、やはり、どう大丈夫なのか教えて。って言われて。

                  うん、私もそこ、聞きたいわ。

                  でも宇宙の根源は「大丈夫」しか言わないだよね。

                  悪くて倒産だよ?ほんとに大丈夫?

                   

                   

                  その後、彼氏は取引先に頭を下げに行って、何とか了解してもらったよ。と言っていました。

                  誠心誠意、頭を下げて謝って、支払いを待って貰ったと。

                  取引先は「貴方のことだからいいよ、待ちましょう」と言ってくれたのだそうです。

                   

                  「頭を下げてきましたよ。謝って、、何とか支払いを待って貰ったよ。

                  俺は会社の為なら、社員に給料を支払うためなら、何度でも頭を下げるよ。」

                   

                  そういった時の彼氏の心情が手に取るようにわかって、一瞬私は言葉がなくなってしまいました。

                  辛さと口惜しさと、でも安堵感と入り混じった感情が伝わってきて。

                  誰よりもプライドが高く絶対に頭を下げない彼氏が、恥も外聞もなく、会社や社員の為に頭を下げたんだ。

                  そう思うと、、、、じーんってしちゃって( ;∀;)私も思わず、、( ;∀;)

                   

                  でも、本当に凄い人だ!!と思いました。

                  そしてそれを受け入れてくれた相手も、彼氏を信用してくれていたから待ってくれたんでしょう。

                  3000円じゃないよ、3000万円だよ。凄いとしか言いようがないです。

                  これも日ごろからの彼氏の信頼と信用の賜物です。

                   

                  何とかなった!!大丈夫だったわ。良かった!!(*´▽`*)

                   

                  と、私もほっと一安心。

                  それにしても、宇宙の根源の言った通り、何とかなったわ。

                  良かったわ。

                   

                   

                  彼氏はいつも言っています。

                  いざとなったら俺が一人で全部の責任を取ればいい。

                  でもそれはいざって時になって、初めてどうするかを考えればいい。

                  儲けや楽しいことはみんなが頑張ったんだから、みんなで分けてみんなで楽しむ。

                  独り占めはだめ。

                  そうゆう会社は絶対に続かない。って。

                   

                   

                  その言葉はとても重いと常に思っています。

                  こうして私も自分で会社をやっていると、彼氏の一言がどれほど凄いことか、やっと分かるようになってきました。

                  会社を立ち上げることよりも、続けることがどれほど困難なことか、私も苦しい時があったのでわかります。

                  それにしても、私の彼氏は本当に凄い人です(⋈◍>◡<◍)。✧♡♥

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  彼氏に言われた一言

                  2017.08.24 Thursday

                  0

                    今日、彼氏に言われた。

                     

                    「桜子ちゃん、女を捨てちゃだめだよ」

                     

                    が〜〜〜ん!!!!!!!

                    ほんと彼氏って、私の心を読むよね〜〜(-_-;)(-_-;)

                     

                    まあ、いつも綺麗で色っぽくいてね。ってことなんでしょうが。

                    確かに私は彼氏より6歳も年上でございます。はい。若くありません。

                    でも綺麗でいようと努力はしています。

                    今の私は長い間の努力と意識の高さでここまできていると思っています。

                    でも最近は緊張の糸が切れてですね、、あははは〜〜〜〜。

                    風邪引いてから様々な意欲が無くなり、、、(-_-;)

                    まあ、彼氏の言いたいことも分かりますので、はい。

                    いつも素敵な桜子ちゃんでいてね。

                    それには日々、女としての努力もしないとね。ってことを言いたいんでしょう。

                    ええ。わかっていますわよ。

                    風邪引いて、暫く女捨ててましたので、確かにね!!大笑い

                    ええ、その通りです。って感じでしたね。

                    しかし。会ってもいないのに何で分かるんだろうか?怖いわ〜〜〜〜(-_-;)(-_-;)

                     

                     

                     

                    そうそう。

                    風邪で寝込んでるときに、私が倒れたら母はどうなるんだろう?ってすっごく不安になった。って彼氏に言ったら。

                    一笑されましたね、ええ。

                     

                    「あはは〜〜!!そんなこと考えてたってしょうがないよね。先のことはわかんないんだから!!」

                     

                    確かにそうですよね。ええ、その通りです。

                    でも熱で寝込んでいたとき。

                    このまま私が倒れてしまったら母の面倒は誰が見る?

                    母の生活は誰が見る?って本当に考えましたね。

                    でもそれは彼氏も一緒で、会社のこと、両親のこと、社員のことなどなど。

                    自分が倒れた時のことなんていちいち考えていられないって。

                    頭おかしくなるわって大笑い

                    そりゃそうだ!!!

                    でもそこが女性と男性の違いでしょうか?

                    体調が悪くなるととたんに不安要素が出てきて、それが悪夢のように広がっていくんですが、、、。

                    彼氏の場合は「そんなこと考えたって、しょうがないよね!!」で済ませるようにしているんですって。

                    やはり男性は強い。

                    器が大きいです。

                     

                    しかし。

                    彼氏は本当に強い人だわ。と思った次第でございます。

                     

                     

                     

                    自分が最高な時にこそ「感謝」を。

                    2017.03.31 Friday

                    0

                      今日は約2か月半ぶりに彼氏と会いました(*´▽`*)

                      嬉しかったです。

                      松坂牛で作った牛丼、美味しいって褒めて貰えて「(・∀・)ニヤニヤ」っとした私。

                       

                      「この牛丼、美味しいね!!まあ、肉が40だね」

                      と、牛丼の美味しい理由を言ってくれて(笑)はい、実に、その通りです。

                      冷凍したしゃぶしゃぶ用の松坂牛と玉ねぎが冷蔵庫の中にあったので(それしかなかった( ´艸`))

                      とりあえずこれで作れるものは?

                      牛丼しかないでしょう!!ってことで牛丼です。

                      でもやはりお肉が美味しいので本当に素晴らしく美味しいので自分でもびっくり!!

                      彼氏もとても喜んで食べてくれました。

                       

                      食事をしながら、彼氏からとても大事な話を聞きました。

                      皆さまにご紹介しますね。

                       

                      その会社のトップセールスマンがいたとする。

                      でも今はトップではなくて、、様々な事情があって落ち込んでいる。

                      しかも誰も助けてくれないと思っている。

                      上司や周りが悪いという。

                      という例があったとして。

                       

                      どう思う?どうしたらトップセールスマンに再びなれる?

                      と聞いたところ、元トップセールスマン(笑)の彼氏はこんな話をしてくれました。

                       

                       

                      「トップセールスマンは、何処に行ってもトップセールスマンだよ。だからトップなんだから。

                      それにトップセールスマンが一番勘違いするのは、自分がトップになった時。

                      それは自分だけの力でトップになった。と思うことだよね。

                      大きな勘違いをすることだよね。

                      そうじゃない。

                      会社の力が50。周りの協力(同僚や上司、家族や両親など)が10〜20。残りの30〜40が自分の力なんだよね。

                      会社のバックアップがあるからこそ、その商品が売れる。

                      自分を支えてくれる仲間がいるからこそ、トップになれる。

                      多くの人はそこを勘違いする。自分の力が凄いんだってね。でもそうじゃない。」

                       

                       

                      そうか、なるほど。

                       

                       

                      「水商売でもそうだよね。

                      地方のキャバクラのナンバー1が、都会でナンバー1を取れるかっていうと、ほとんどが無理。

                      みんな消えていくよね。

                      地方と都会じゃ、そもそも客層が違うから、そこでナンバー1になろうと思ったら、そりゃ大変だよ。

                      余程の覚悟と物凄い努力が必要だよね。

                      地方でナンバー1の子が都会に出てきて自分をナンバー1だ!って出てくるけど、、ほとんどダメだよね。

                      でもほんとのナンバー1は都会でもナンバー1になれるんだよね。」

                       

                       

                      何が違うんだろうか?

                       

                       

                      「自分がトップセールスマン(ナンバー1)になったとき、感謝できるかどうかだね。

                      周りに、会社に、クライアントに、家族に感謝できるかどうか。

                      そして自分が助けてあげられる時に、できることをやってあげる。

                      やっぱりこの世の中お互い様だからさ、自分が助けてあげられる時には助けてやらないと誰もついてこないよね。

                      俺のような立場の人間は特にそうだよね。

                      そうゆう繋がりを作って生きていく。ってことだね。

                      自分に余裕があったときには(誰でもそうゆう時があるから)困った相手の為にできることをやってやるってことだよね。

                      中には騙されるケースもあるし自分も騙されたこともあるけど、でもそれも経験だよね。

                      そうゆう経験をしてわかる。

                      でも怖がってて誰も助けなかったら、自分が沈んでいった時、誰も助けてくれないよね。

                      誰も助けてくれないって文句を言う人は、自分も誰も助けてないんだよ。

                      だから自分が困った時に誰も助けてくれない。

                      そうゆう人は周りや両親や家族に感謝がない。

                      自分が最高にいい時期に、みんなの御蔭だと思って感謝していないから。

                      自分が最高にいい時に助けてあげていないから。

                      感謝ができない人はトップにはなれない。

                      自分ひとりで生きているわけではないから。周りに感謝だよね」

                       

                       

                      何だか感動した。

                      ちょっと前に同じようなことを話していたことを思い出して書いていますが、話を聞きながら

                      彼氏って凄いな〜!って改めて思いました。

                       

                       

                      そして思いました。

                      やっぱり感謝って大事なんだよね。って。

                      そしてそこに気付いたら遅いことはなんてないです。

                      人生、遅いなんてことはないです。

                      私も最近ですもん、そのことに気付いたのは。

                      今からでも感謝して自分にできることをする。

                      それしかないですよね。

                       

                       

                       

                      さて、ここで牛丼の話に戻ります。

                      彼氏が美味しい牛丼を褒めてくれた時言ったこと、覚えていますか?

                      「肉が40だね」って言ったのを覚えていますか?

                      そうです。

                      この美味しい牛丼は桜子ちゃんだけの実力ではなく、肉の力が40だね。ってことを彼氏は言ったんです。

                      でもその通りなので、私も「そうなのよ〜、だって松坂牛よ!!」って言ったんですね。

                      これ、実はとても大事なことなんです。

                      この牛丼の肉は、前の話の会社であり、仲間であり、上司であり、お客様であり。

                      自分の料理の腕が良くて彼氏に「美味しい!!」と言わせたわけではないんですね。

                      肉が良かったから、私の料理の腕をフォローしてくれたんです。

                      彼氏はそこを見抜いていたんです。

                      だからそういったんですね。

                       

                       

                      そして彼氏は美味しいものは必ず、美味しいと言って褒めてくれますが、まずいものはまずい。と言って食べません。

                      食べないんですよね(笑)

                      とても正直に言います。

                      それは相手に対して勘違いをさせない為だと言っていました。

                      まずいものを美味しいということは簡単だけど、でもそれが相手を返って傷つけたり恥をかかせることになる。

                      (美味しいんだと勘違いをして、誰か他の人に振る舞った時に恥をかくから)

                      だから正直俺は言う。と言ってくれます。

                       

                       

                      自分の感覚を信じていないと言えないですよね。

                      自分に自信がないと言えないです。