龍の写真

2013.11.12 Tuesday

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    龍の写真です。

    とてもお目出度い、ハッピーでラッキーなことが起こる写真です。
    吉兆です。
    この写真を偶然目にした方は、三日以内にとてもいいこと。
    素敵なこと。嬉しいこと。楽しいことがあります。
    是非お友達にも教えてあげてね。



    私が本当にやりたいヒーリング、それは病から解放されるヒーリング

    2013.11.12 Tuesday

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      青龍桜子のスピリチュアルな世界




      私が本当にやりたいヒーリングは、難病を克服するヒーリングなんです。

      それってつまりは、究極、楽に死ねるヒーリングです。
      酷いですか?
      でもこれって、今の日本に、いや世界中に必要なヒーリングです。



      人には寿命ってものがあって。
      そんなに頑張っても、どんなに生きたいって望んでも
      どんなに死にたいって望んでも、死ねないんだ。
      それは寿命って契約をしてきているからです。
      でも寝たきりの介護状態になったり、難病で苦しんでいる人がいるのも事実。
      苦しくて苦しくて堪らない。
      もう早く楽になりたいと望んでいる人、家族がどれだけいるか。
      私も義理の父のことを経験しているからわかる。
      それを解決するヒーリグがしたいんですよ、私は。
      これが本心です。
      死と生のヒーリングをしたいんです。

      病が癒える人は癒える。健康になって寿命が来るまでは生きられる。
      そうでない、もう十分に生きたと思っている人、寿命がきている人には
      幸せで安らかな死を与えられるヒーラーになりたいんです。
      その家族の心を癒せるヒーラーになりたい。
      人殺しって言われそう?そう思いたい人は思えばいい。
      介護を知らない人は、そう思うかもしれない。
      私はここまで書くのに、どう思われようといいと思って書いている。
      どんな批判を受けてもいいと思っている。
      ここまで私が来るのに、どれほどの苦渋を味わってきたか、誰もしらない。
      どれほどの経験をしてきたか、想像もできないだろう?

      人は人として生まれた以上、人として死ぬ権利があると思っている。
      難病で苦しんでいる人に、少しでも楽を与えられるのがヒーリングでありヒーラーだ。
      そうゆう人の為にこそ、ヒーリングは存在すると思っている。



      難病で苦しんでいる人たちに、ヒーリングによって光を与えてあげたい。
      難病から解放してあげたい。
      苦しみのエネルギーを払拭してあげたいんです。
      それは私の自己満足であるかもしれないけれど、でも結果を出すヒーリングって
      つまりはそうゆうことだと思う。
      病を克服し、または安らかな死を迎えることによって、
      家族も本人もその苦しみから解放される、
      その全ての苦しみから解放するヒーリングがしたいんです。

      私はヒーリングの仕事をして8年になりますが、
      その間に経験した全てのことを鑑みてこの記事を書いています。
      今、本当に必要とされているヒーリングとは、何か?
      その答えが自分の中で出たとき、怖くて心臓がバクバクしたのを覚えています。
      あれは一年前のことです。
      私が他の名前でヒーラーをやっていたときのことです。


      でも人の生と死に関わるような、そんなヒーリングをすることを、
      私がそれを望み、またそのヒーリングができることを今までずっと黙っていた。
      口を閉ざしていた。
      なぜなら変人扱いされるからです。
      今のヒーリングからは、根本的に外れるからだ。忌み嫌われるからだ。
      それが怖くてずっと黙っていた。
      怖くて怖くて仕方がなかった。
      宇宙の根源や様々な存在からは、そのヒーリングをやって欲しいと言われ続けてきた。
      でも、自分の中で「出来るわけがない」という概念があった。
      私が旅に出たのも、そんな自分自身との戦いだったのかもしれない。
      自分の中に渦巻く様々な感情と考えと、そしてメッセージを整理する為の旅だったんだと思う。
      本心と、それを否定する自分と、私の宿命と。
      私のエネルギーソースである宇宙の根源は「ヒーリングによって癒せない病はない」という。
      治らない病はないという。
      でも人には寿命というものがあって、それは変えられないと。

      私はヒーリングを初めてから過去に3度、人の生死の境に依頼を受けたことがあった。
      一人は事故で、一人は自殺で、一人は病気で。
      誰もかれもが生死の境をさまよい、その時に依頼をされた。
      「嫁が事故にあって意識不明になっている。
      子供がまだ幼いのでどうかヒーリングで何とか助けてください」
      私がまだヒーリングをやり始めた時に、いきなり助けを求める依頼が飛び込んだ。
      私はその時、やろう!という気持ちと
      「いや、そんなことをして、もし死んでしまったらどうしよう?」
      という不安な気持ちが戦っていた。
      それは今だってある。正直、ないわけがない。
      でも運命に委ねるってことを最近は学んだ。
      私は医者じゃない。
      こんなことをブログに書けば法律に触れるかもしれない。
      罰せられるかもしれない。
      でも私はもうこれ以上、本当にやりたいことを黙っていることはできない。
      ヒーリング生命が終わるかも知れない。
      批判されるのは分かっている。
      でも娘に言われた一言で自分の本心を書こうと決心した。


      「お母さんができることをやってよ。
      お母さんにしかできないことをやってよ。
      書きたいことを書いてよ。
      もし何かあったら一緒に刑務所に入るから。
      離婚して子供と離れて、お母さんと一緒に死ぬから」


      そう言われた時、私の中から迷いが消えた。
      私は私のできることをやろうと思った。
      自分を信じてやってみようと思った。
      そう決心した。
      怖さはなくなった。
      本気になって病というエネルギーに向かい合う決心ができた。


      マリア様とイエス様が最近、私のそばに現れるのはこうゆうことだった。
      人々を病という苦しみから解放して欲しい。
      貴方にならできるから、、、そう言われたが、その本当の意味はこれだった。

       

      離婚について

      2013.11.12 Tuesday

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        青龍桜子のスピリチュアルワールド


        最近は離婚の相談も多い。
        離婚のエネルギーは半端ない。
        私は二度、人生で経験しているが、これは経験した者勝ちである(笑)

        離婚を決意したとき、必死に離婚をしないと離婚はできない。
        それほど切り離すエネルギーは強烈だからだ。
        結ぶエネルギーより、ややこしい。 そして非情である。
        遠慮は禁物です。 いい子ぶっていても問題は解決しない。
        無駄な時間が流れるだけ。
        やっぱりさ、誰かが悪ものになる必要があるんだよね。
        離婚もそうだけれど。 怒りをぶつける相手が必要なんだ。
        そして自分で納得する理由も必要。
        結婚にタイミングがあるように、離婚にもタイミングがある。
        いや、離婚の方がそのタイミングを計ることは難しい。
        なぜならそのタイミングがとても短いからだ。
        選択したら迷わず実行しなければ成立しない。
        様々な感情を整理して、そして切り離す。
        その作業を只管続けなければならない苦痛は私も経験している。
        私なんて二度目の離婚の時に、一カ月で7キロもやせた。
        ありとあらゆる手を考え、お金を使い
        スムーズに離婚するにはどうしたらいいか?だけを考えた。
        余計なことは考えなかった。
        そんな暇はなかった。 時間との戦いだった。
        離婚したいと思ったら、なりふり構うな。
        みっともなくていいんだよ。 目的を達成できたらそれでいい。
        自分のことだけを考えろ。 自分の大事な人だけのことを考えろ。
        回りのことをなんて、考えるな。 放っておけばいい。

        全部を丸く収めようなんて、所詮は無理なことである。
        惨めでいい。
        みっともなくていい。
        そんな世間体よりも、スムーズに離婚できる手を考えること。
        人なんて誰も助けてくれないよ。
        自分の身は自分で守る。
        それが最も大事である。

        神様との接し方

        2013.11.12 Tuesday

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          青龍桜子のスピリチュアルワールド




          神様との接し方。
          今まで考えたことなかったけれど、一つ上げるとすると。
          これは私の場合ですが「何も考えない」ってことでしょうか。
          文句も言いますが、全般的に私は参拝したときは無心です。
          何も考えませんね。 時折、不平不満を唱えたり
          (またかい? 感謝で感動して泣いたりしますが、、、。 (
          基本、感情の起伏が激しいんだな、これが)
          でもやはり神仏から何かメッセージ的なものを受け取る時は
          無心の時が多いです。
          だから特別、何も考えなくていいんじゃないかな。
          だって神仏は全部わかっているから。 ただ全国を巡っていた時、
          私はいつも最初にこう思った。

          「ここまで来させて頂き、感謝します。 ありがとうございます」

          それだけは、いつも最初に思った。 不思議だけどね。
          参拝してもお願いしたことはほとんどなく、、、
          ただ只管に両手を合わせるだけです。 人は縋る場所が必要なんだよ。
          何かを訴える場所がやっぱり必要なんだよ。
          目に見えなくてもそんなこと、関係ないんだよね。
          私のように不満を訴えるところが必要なんだよね。
          心のよりどころが必要なんだ。
          人って弱いからさ。

          神社やお寺や聖地って、そうゆう場所なんじゃないかな?

          呪詛ってあるんだね

          2013.11.12 Tuesday

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            青龍桜子のスピリチュアルワールド



            先日のこと 夢の中でお不動様が現れた。

            どこのお不動様か直ぐに分かった。
            しかもお堂の屋根に東京タワーくらいあるような
            巨大なムカデが二匹、天まで届くような 勢いでとぐろを巻いている。
            お堂を取り囲んでいるのか 守っているのか、よくわからない。
            みると小さな虫が何万匹とそのお堂の周りをぐるぐるしている。
            これはいったいどうしたことだろうか?
            私は全くわからなかった。
            でもそこのお不動様に呼ばれているので、
            とりあえずは 行ってみることにした。

            そこの住職さんとはもう20年以上も前からのお付き合いです。
            お不動様も私に来て欲しいと言う。 そうですか、では行きましょう。
            ということで私は数日後に母と一緒に出かけた。
            御用の向きはご祈祷をお願いしたい。ということにした。
            住職さんはずっと待っていてくれて、
            ご祈祷の前に 1時間もお話しをしてくれた。
            その時に気になることを言われた。
            実は自分の為に加持祈祷をしているという。
            悪縁を断ち切るご祈祷をしている。
            どうしても断ち切らなければならない悪縁があるのだが
            それがなかなか切れない。 色々あるんですよ、本当に。
            なのでまた加持祈祷をやるんです、、と言うのだ。

            なんでそんな大事なことを私に話すんだ?
            その話を聞いたときに、直ぐに分かった。
            あ〜〜〜あのお堂を取り囲んでいた巨大ムカデは 呪詛だな。
            ここの住職は誰かに呪詛を受けている。
            成程。 あれが呪詛の正体か。
            住職さんの話によると、お嫁さんの体調が悪いらしい。
            人前に出れないほどだと言う。
            それはますますもって、呪詛でございます。

            あ〜〜〜。それでお不動様が私のところに来たんだ。
            来て欲しいって。 実情を知って欲しかったんだな。
            それにしてもあれだけの巨大ムカデを飛ばせる輩は
            中々どうして、普通の霊能者じゃない。
            普通の人間なら病気か、死んでるね。
            住職の同業者の仕業だね。
            私にご祈祷を受けさせて、その間にここをヒーリングして くれってことですかね?
            そうゆうこと? まあ、いいか。 住職さんとはもう何十年のお付き合いだしね。
            ここを離れるかもしれないから、御恩返しだね。
            分かった。 ヒーリングするよ。

            心の中でそうつぶやき、私はご祈祷の中で このお寺の全てにヒーリングをした。
            巨大なムカデは早々に退散した、、、
            と思ったら 私に懐いてしまって困った。
            虫たちは宇宙の根源へ吸い込まれていった。

            お前たちはどこからやってきたんだ?
            と聞いたら、悪縁からだ。
            と答えた。 ああ、そうなんだ。やっぱりね。
            で、お前たちはどうするんだ?
            このまま宇宙の根源に帰るか?
            それとも住職を呪詛するか?
            しかしそんなことをしたら、私が許さないよ。
            私はこちらの住職にはお世話になったことがある。
            だからその恩を返そうと思うんだ。

            するとムカデたちは、コップの中に入るくらいに 小さくなって言った。
            私たちは貴方に従います。 どうか一緒にいさせてください。
            私は言った。

            それではお前たちはお前たちをここに寄越したものの 所へ帰りなさい。
            そしてここで行ってきたことと同じことを その相手にしてあげなさい。
            呪詛返しです。 それが済んだらここに戻ってきて
            今度はこのお寺を 守りなさい。
            お前たちがここの守護神となるのです。
            あなたたちにはその役目を与えます。 いいですね?

            巨大なムカデは私にそう言われると、
            一目散に暗い空を 駆け巡り元の主人の所に帰っていった。
            その人がどうなるかは、、、知らない〜〜っと。
            その後、私は何もなかったように住職にお礼を 行って帰ってきた。
            なぜこのタイミングであのお寺に行ったのか?
            住職さんが私にそんな大事なことを打ち明けてくれたのか。
            それはわからないけれど でも住職さんも仰っていましたが
            私にはなぜかわからないが、全てを話したくなるんだそうです。

            また来ます。今年中に、、、、。
            そういってお寺を後にした。

            空は久しぶりに晴天になっていた。

            籠の中の鳥

            2013.11.12 Tuesday

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              青龍桜子のスピリチュアルワールド



              昨日は色んなことがあって、随分と様々なことを考えた。
              そして自分の立場というものを思い知った。
              今までのようにはいかない。
              いつまでも娘の後を追いかけているのも限界だ、と。
              仕方ない。 もう嫁にやっちゃったんだから。
              一人娘を嫁にやっちゃったんだから。
              こうなることは分かっていたんだけれど。
              と、心の中で分かっているし、頭でも理解しているけれど
              でも今までの親子関係でいたくて
              ずっとそのことを遠回しにしていたような気がする。

              結婚して子供がいる人はいつか通る道だ。
              子離れ、親離れ。
              子供のいない人にはいくら説明をしても理解できない。
              それが子離れ、嫌離れだ。 言葉で言って伝わるものじゃない。
              今朝、不思議なことがあった。
              今まで何度となく私と一緒に住みたい。
              私が東京に住んでいた時には東京へ行きたい。
              と電話をしてきては私を困らせていた母が、 いきなりこう言った。

              「お前は東京で一人で暮らせばいいよ。 ばーちゃん(母)
              はここで暮らすから。 昨日、何だかわからないけれど、
              そう決めたんだ。 一生、ここにいるって。
              今まではお前と一緒に住みたい。東京へ一緒に行って
              みんなで住みたいって思っていたけれど。
              でもそれは無理だってつくづく思ったよ。
              お前と一緒に暮らすのは無理だってわかった。
              だからお前はもう一度、東京へ引っ越して、
              そこで一生懸命に仕事をして自分の好きなことをしなさいよ。
              お前はここにいたんじゃ、だめだ。 お前の仕事ができない」

              なんで急にそんなことを言い出したのか、私にはわからなかった。
              あれほど私と一緒に住みたい!と言い続けていたのに。
              私が東京で住んでいた時も、毎日のように電話をしてきては
              東京へ連れていってくれ。 こっちに帰ってきて一緒に住まないか?
              と、散々言っては私を悩ませていたのに。
              泣きついてきたのに。 一体、どうしたんだ?
              体調が戻ったこともあるんだろうけれど。
              心境の変化にもほどがあるだろう?

              「お前はここにいるよりも、東京へ行って好きなことを した方がいい。
              ばーちゃんのことはいいから。 もう十分してもらったから。
              ばーちゃんはここで一生暮らす。 そう決めたからな。」

              何だかな〜。 タイミング、良すぎないか?
              私もいい加減に母と一緒に暮らすのは無理だと思って いたので、
              母の方からそう言ってもらえて嬉しかった。
              母も気が済んだのかもしれない。
              私が戻ってきたので、気が済んだのかもしれない。
              そして一緒に住んでみて分かっただね。
              私は娘だけれど、一緒には住めない娘なんだって。
              血は繋がっていても 親子であっても 家族であっても
              一緒には住めないんだって、やっとわかったんだ。
              そう言ってもらえて 私は胸の痞えがやっと取れたような感じがした。
              ずっと長い間あった胸の痞えが取れたのだ。
              めちゃくちゃ、嬉しかった。
              親の面倒を見るのが子供として当たり前だ。
              と言っていた母が、私と離れて暮らすことを選択して くれたことが
              、私には奇跡に思えた。 それに私もずっと母に対して申し訳ない。
              という思いがあって、せっかく東京のマンションへ
              引っ越しをしてもどうしても心から楽しめなかったのだ。
              母のことが気になって気になって、、、、。
              私だけこんな生活をしてていいんだろうか?
              楽しい思いをしてもいいんだろうか? ってずっと思っていた。
              ずっと心の中にあった。
              母から電話が来る度に私は落ち込んでしまって。

              ああ〜〜またか。 また一緒に住みたいって話か。
              もう電話に出たくない。 話もしたくない。
              そう思って電話に出なかったことも 一度や二度じゃない。
              母を憎んだこともあった。 なんでやりたいことをさせてくれないんだろう?
              私だけ幸せになってはいけないんじゃないだろうか?
              って、そればかり考えていた。 でもだからと言って、
              私の中には母と一緒に暮らす。 という選択はないのだ。
              というか、母と一緒に暮らしていたら
              このヒーリングという仕事は100パーセント無理だな。
              って思っていたので どうしても私が今のこの仕事に
              携わっていくのであれば 母と離れる時が来るし、
              そうでないならこのままか。

              まあ、どちらにしても上任せだな。
              私がヒーリングってものに関わって行かなければ ならない
              運命であるならば 私は東京で暮らせるって現実もやってくるんだろう。
              そう思って任せていた。 流されるままにするしかなかった。

              母の気持ちが変わるのを待つしかなかった。
              それがやっと巡っていたのかもしれない。
              母も一人で暮らすことが必要だ。
              と、納得するのに随分と時間がかかってしまったけれど
              でもこれでやっと私も籠の中から飛び立てたような 気がしている。

              籠の中の鳥は、、、いついつでやる、、、、

              そうか、そうゆう意味だったか(笑) 成程。

              HPを作る訳

              2013.11.12 Tuesday

              0
                HPを作る訳。 以前、話した。
                この世とあの世(神様の世界と言われている世界)と
                そしてもう一つあるって話。 覚えてる? そうです。
                人間が作ったコンピューターの世界の話です。
                コンピューターの世界だけは、他のどの存在も入れないし
                手が出せないって話です。

                なぜなら100パーセント、人間が作った仮想世界だからです。
                目に見えない存在が作った世界じゃない。 人間が作った世界だから、
                人間以外は入っていけないんです。
                そうゆう話、昔にしたんだけれど、覚えていないか。
                コンピューターの世界は分かりやすく言うと エネルギー的には
                マトリックスやトロンの世界です。

                そのコンピューターの世界へ入って、 そこでヒーリングのエネルギーを使って、
                その世界を自分の思う通りに操ることができたら
                コンピューターの世界のエネルギーを操作できたら
                この人間の世界にいる実物の私自身も変わるってこと。
                コンピューターの世界で私のコピーを作って
                コンピューターの世界のヒーリングの王様になって
                その世界を手に入れる!という仮想世界を作り上げたら
                現実の世界もそうなるんです。

                なぜなら 実はコンピューターの世界は
                人間が作ったものだと 思っていますが、
                実はコンピューターの世界が人間に
                コンピューターの世界を作るように仕向けているからです。
                その為の色んな閃きや知恵も人間に与えている。

                あ!!とある日、突然にあるアイデアが閃いた。
                その一瞬のアイデアの閃きが、 実はコンピューターの世界からの
                メッセージだとしたら どうしますか?

                言っている意味、分かんないよね(笑)

                コンピューターの世界は人間によって作られている。
                けれども今は、現実としてコンピューターの情報が
                この 現実の世界を動かしている。
                まるで意志があるかのようだと思わないか?
                それも一瞬でこの世界を動かしている。
                実は以前に一度、コンピューターのエネルギー世界に意識
                を入れようとしたけれど、頭が痛くなってしまって
                できなかったことがある。
                とても複雑で意味不明でコンピューターのエネルギーって
                ヤツを人間に意識では追っていけないのだ。
                何万本、いや何億という無数の数列や記号やコードが見えて、、、
                多分、HP作るときに使う何とかって数字や記号だと思うんだけれど。
                それが圧倒的な仮想の世界を作っていて。
                そこにはいい悪いはなくて。
                しかも仮想世界がどんどん変化して変わってしまうので 追い付かない。

                ああ、この世界に生身の人間が入るのは無理だと思った。
                コンピューターの世界は特殊だ。
                でももしも、そのコンピューターの世界を コントロールできる
                術があるとしたらどうだろうか?
                私は私のコピーを作って、それをやろうとしている。
                この現実の世界を動かすには、コンピューターの世界に
                入るしかないと思ったからだ。
                人とのセッションはとりあえず、おいておいて。

                人間のクライアントさんにはHPにいる私のコピーに
                今後は対応してもらおうと思っている。
                それで十分だから。
                神様の世界も私からするとどうでもいい。
                問題は人が作った仮想世界だ。
                この仮想世界は人の想念が作っている。
                人の想像力や念力ともいうべきエネルギーだ。
                思いつきが思念になり、空想がいつのまにか形を作り、 そ
                の形を実際に形にするために数式がある。

                数式がこの世界を作っているって、いつか話したよね?
                私が見た宇宙世界は、数式と訳のわかなんない記号の世界だ。
                ずら〜〜〜〜っとそれが並んでいる。
                まるで星の数ほどの数式があって、それが世界を作っている。
                その数式はまるで銀河のように光っていた。
                眩い光を放って、宇宙空間を飛び回る。 地球もそうだ。
                惑星も勿論、地球に起こっている様々な現象も
                数式と不思議な 記号が作っている。
                人は、自分の頭の中に思いついた空想ってエネルギーを
                実際に作っていくことができる。
                そうゆうツールを持っている。

                この現実の世界を動かしているのは、人間が作った
                コンピューターのエネルギーです。
                だからその世界に入らないと、話にならないんですよ。
                ただ、HPを作るだけじゃだめなんだ。
                圧倒的なエネルギーがいる。 私のエネルギーがそのまま入り込めるような、、、、
                私のコピーが必要になる。 話が逸れるけれど、、、
                私が最近興味があるのは、国と国の関りや経済です。
                世界で今、何が起こっているのか? 日本と関りのある国と
                そのエネルギー的な交わりや関係性。
                その国の人々や土地や水や空気のエネルギーや思考なと
                様々な要因が関わって今の現状がある。
                現実ってものはものすごく正直でね。
                その人の望むことが現実になっている。
                自分を見てみて。 今の自分がどうゆう状況か。
                どんなに悲惨でも、それが自分が望んでいる姿だ。

                国もそうだ。 その国には意識ってものがある、確かに存在する。
                で、その国の今の状況がその国の望んでいる姿なんだよ。
                どう言いつくろっても、どんなにいいことを言っても
                平和を訴えても、現実が全てを物語っている。
                戦争が嫌いだと言ってもいつまでも戦争をしている国は
                結局は戦いが好きなんだ。

                日本にいつまでも戦争責任を押し付けてくる国は
                結局はそうゆうことが好きなんだ。
                で、私は最近良く考える。 この国がこう出るとすると、
                やはり日本はこうなるよね? あの国もこう動くか。
                だったらやっぱり一度、ここを壊すしかないか。
                でも壊すって言っても、色々な方法がある。
                ただ壊せばいいってわけではない。
                こちらに火の粉が飛んできては元もこうもない。
                それに周りの状況を作らなきゃならない。

                人って賢くてずるくてね。
                ずっと遠くで家事が起こっても、知らんぷり。 または燃えてるね!
                って喜んで見学してる。 見物だよね。
                でもいざ、その火の粉が自分の家に降りかかるようになると
                そうも言ってられない。

                自分の家や家族を守る為に自分のエネルギーをフル活動する。
                戦争もそうだ。 国同士の争いもそうだ。
                自分の家族に害が及ぶようになったら、
                父親や母親は自分の 家族を守る為に必死になるでしょ。
                他はどうでもいいから自分の家族を守ろうとするでしょ。
                私は娘を嫁がせてから、自分が命をかけて守るものが なくなってしまった。
                でも今は、日本という国がある。

                私の故郷だ。
                日本という家族を守りたいと思う。
                なぜなら私の大事な家族が日本に住んでいるからだ。
                大事な家族が住んでいる日本を、私ができることをして
                守りたいと思っている。
                やっとそう思えるようになったかな(笑)

                まあ、HPが出来上がって、私がそっちの仕事に集中できる
                状況があることを祈るってね(笑) 人はさ。
                こうなっちゃっても仕方ないよね〜。
                しょうがないよね〜っていう理由が必要なんだ、何事も。
                理由と原因があると人は納得する。
                怒りもぶつけない。
                私は今、そんな現実を様々なエネルギーを練って
                模様を作って 一枚のじゅうたんのように織り上げている最中です。

                でもエネルギーの絨毯が出来上がるのは そう遠くはないです。

                きっと。

                このタイミング

                2013.11.12 Tuesday

                0
                  青龍桜子のスピリチュアルワールド



                  今、東京のパレスホテルにいます。

                  明日、HP用のプロフィール撮影があるのですが
                  時間があったのでホテルの部屋で映画でも観よう!
                  と思って見た映画が「クラウドアトラス」でした。

                  あ〜〜この映画は前世とか過去生とか、、、
                  生まれ変わりを描いたものだよね?
                  難しくてわからない。
                  と言われていた映画だった ような気がするんだけれど、違ったかな?
                  ここで見つけたのも何かの縁だし。
                  時間もあるし、見るか? それともホテルでアロマトリートメントでも受ける?
                  私はアロマを選択しましたが、
                  なぜかオイルの匂いが合わず キャンセルになっちゃった。
                  で、部屋の中で映画を観ました。
                  こうゆう大事な時の前に見る映画やニュースって
                  偶然じゃなくて必然なので、 何らかのメッセージが隠されているんです。

                  私に何か伝えたいんだろうな〜って思った。
                  明日の大事な撮影の前に、
                  私に言葉ではなくで心で感じる何かを 伝えたいんだろうと思った。
                  一度目の感想は、、、全く分からない。でした(笑)
                  この映画、難しくてわかんない。
                  何を私に伝えたいのか、わかんない。 時間もあるし、二度目の挑戦。
                  そして分かったです。 何を伝えたいのかを。

                  しかし、なんと深い映画でしょうか。
                  凄い映画だわ、これ。 色んなメッセージが隠されていて、驚愕でした。
                  物凄いタイミングで私に出会わせてくれる。
                  凄いよね〜〜上のやることって。 もう感心しました。はい。

                  私が感じたものを言葉で現そうとすると
                  それはとても貧しくて窮屈になってしまう。
                  言葉って本当に枠の中に嵌ってしまうし限定されてしまう。
                  不器用だよね〜〜窮屈だよね。 けれどもあえて書くならば、
                  それは根本は愛だってことです。
                  なんだ〜〜そんなこと?って思うでしょ? いやいやどうして。
                  私にとっては初心に戻ったようなメッセージでした。
                  ポジティブ・ネガティブ、全ての根本は愛である。
                  全ての感情は愛である。 成程ね〜^^
                  そして私という人間の根底は愛だ。ってこと。
                  私が言っていることは、分かる人だけわかればいい。
                  私の根底にあるものは、愛なんだ。
                  私の場合は全ての感情をひっくるめたものを愛という。
                  その愛という感情を心の中心において行えってことだ。
                  これからやることは、愛を忘れちゃなんね〜!!
                  ってこと。 そしてこれから私がやっていくことは
                  一滴の滴のようなものだけれど、 でもやがてそれは大海になる。ってこと。
                  しかもそれはとても速い。 そう、速い。
                  一滴の滴もやがて大海になる。
                  今日、このタイミングでこの映画を観れて良かった。

                   

                  ヒーリングの王

                  2013.11.12 Tuesday

                  0
                    涼音ちゃんのチャネリング内容


                    清流櫻子 それは王 万物ヒーリングの王 玉座に座り、
                    身に備えた威厳を示し、
                    光となって世界を照らす 神の如く興に戯れ、
                    美を食し、快を纏い、存在を世に指し示すのみ



                    大地孔明
                    それは執政官
                    王の代わりに全てを動かすもの
                    人、金、知識、欲、すべては王の意のままに
                    その意志が働くのはただ王の下でのみ すべてを手の中に治めど、
                    すべては王のもの 何一つその身に宿さず、
                    王の指揮棒となりて生きる 王の決定に異を唱えず、
                    王の望みを滞りなく整えることに全てあり



                    清流涼音
                    それは司祭
                    全てを中取り持ちて万事を見抜く
                    神と王、王と人、人と神とをつなぐ役割


                    三人の心がひとつになっていない。
                    清流櫻子を成功させるか否かは、 我々三人にとって天国と地獄の差である。
                    ひとつ、予言をするならば、清流櫻子の成功は確実である。

                    ただし、それには三人が結束する必要がある。
                    それなくしては、成功はただただ引き伸ばされてゆくばかり。
                    今ここで、三人が清流櫻子の成功に目を向け、 進むことで、
                    物事はすべてうまくいくようになる。

                    今ある見栄は全て捨て、 三人の未来の為に一丸となる必要がある。
                    その為には、自らが抱える問題を捨てる覚悟も必要だ。
                    自らの抱える問題は三人の問題となり、
                    それは清流櫻子の成功を遠ざける要因となるからだ。
                    ついでに言うならば、
                    清流櫻子の成功失くして各位の問題解決は在りえない。

                    その順序を忘れ、自らの問題に固執するならば、
                    一生何も解決はしえないであろう。
                    己を捨てよ。清流櫻子に尽くして最優先にせよ。
                    しかれば、万事順調に運ぶなり。
                    己の欲望に囚われれば、無駄に時間ばかりが流れ、
                    それに自らが苦しめられるのみ。 成し遂げよ。
                    諸々の問題を解決するは、
                    清流櫻子の成功を以てに他ならない。