変化について

2013.11.07 Thursday

0
    青龍桜子のスピリチュアルなお話し・動画を無料で公開中!!!



    変化について、もう一つ記事を書く。

    私の傍にいると、好むと好まざるとに関わらず 急激な変化に巻き込まれていく。
    状況の変化、体調の変化、考え方の変化、そして現実として
    もっとも謙虚に表れるのが仕事や家庭環境や家族の心の 変化です。
    多くの方が私の傍から離れていくのも、
    その急激で大きな 波のような変化についていけないからです。
    安定を望むんです。 でもそれは当たり前なんです。
    だって本当に変化、変化の毎日になるんですから。
    変化の嵐の中に放り込まれると、毎日が忙しいです。
    神社巡りも始まっちゃうし、何だかあっちこっちからも呼ばれるし。
    そしてミューテーションも半端ないんです。
    だっていつも私の傍にいるので、いつもミューテーションなんです。
    だからミューテーションから明けてもまたミューテーション。
    その連続なんです。 でも最大のメリットが恩恵として受け取れる。

    それは一気にレベルアップなんですね。
    何段階も一気にレベルがアップしてしまいます。
    自分の実力、いや運命になかったことまでできてしまう。
    そう、できてしまうんですよ。
    チャネリングをする未来がなかった人も、私と一緒にいる 時間が長いと
    いつの間にかチャネリングってものが できるようになってしまいます。
    いやできるようになります。
    ヒーリングもそうです。
    私って存在をいつも近くで見ているので「見て学ぶ」ことができるんです。
    聞いて学ぶことができる。 そして一緒の空間を共有することによって、
    今までの自分とか 違う自分を体感として実感することができるんです。
    それが最大の魅力だと思います。
    だからなんですね。 一人の人があまり長い間、近くにいられないんですね。
    みんな離れないといけないのもそうゆうことがあるのかも しれませんね。

    私には何人ものお弟子さんがいました。
    多くの方はもう離れていますが、今、私の傍にいるのは 娘と孔明さん一人です。
    娘は清流櫻子の子供であるが故でしょうか。
    急激な変化ばかりを経験して今日にあります。
    なぜ私の娘に生まれたのか?といつも疑問に思っています。
    でもまあ、仕方ありませんね((笑)
    孔明さんについては、もう私は凄いと思っています。
    私の傍にいると決めた瞬間から彼は変化の渦に巻き込まれました。
    まず現実として現れたのは仕事でした。
    今までの仕事を退職し、ブルーローズヒーリングをした翌日に
    偶然、いや奇跡的に次の職場の上司となる人から声をかけられました。
    こんなこと、あります? ないですよ、普通は。 しかも大手の会社です。

    そして2か月後に様々な試験をパスして新しい職場に就職しました。
    孔明さんは奇跡だと言っていましたが。
    ブルーローズヒーリングって凄いと言っていましたが。
    私からすると、これは清流櫻子を信じてくれた孔明さんの
    心が現実の世界で現実化したものだと思っています。
    その後、孔明さんの状況は目まぐるしく変化しました。
    転職をした後、義理のお父様が亡くなり、その翌月には
    長年 膠原病を患っていたお母様が肺がんで亡くなりました。

    10年以上も膠原病と肺がんを患っていたそうです。
    義理のお父様が亡くなる一週間前に私は言いました。
    髪を整えておいたほうがいいですよ。
    お葬式になってしまったら髪を整えに行くこともできないから。
    いつお葬式になってもいいように身綺麗に 整えておいた方がいいですよ。
    私がそう伝えた一週間後に義理のお父様がお亡くなりになりました。
    特別な病気を持っていたわけではなかったので 孔明さんはとても驚きましたが、
    あの時に髪をカットしておいて 良かったと言っていました。

    そしてお母様の時も、亡くなるのは今月中ですよ。
    と言ったとき、孔明さんは酷く驚きましたが、
    私から事前に そう告げられていたので、
    その時が本当に来ても冷静にヒーリング をしてあげることができた。
    心の準備ができていましたと、後で言ってくれました。
    告げてくれてよかったと、言われました。

    その後も孔明さんはお母様がお亡くなりになったことで
    家の財産分与のことで巨大な変化と向き合わなければ ならなくなりましたが
    でも結果的にはよかったと言っていました。
    お母様がずっと長く患っていて苦しんでいたので、、、
    亡くなったことは悲しいけれど、
    でも苦しむ母親の姿をもう 見ることがないので良かったと、、そういってくれました。
    その後も孔明さんは激しい変化の中にいます。
    でもそれでも決して弱音を吐かず、呼ばれたらいつでも私の 傍に駆けつけてくれるのは、
    清流櫻子の対する絶対的な信頼感 があるからなのだと思っています。

    一時は孔明さんのチャネリングセッションをメニューに加えよう。
    と思ったのですが、今回の京都・大阪、・福岡の旅を終えて感じた ことは、
    大事なものは秘するのがいいということです。
    孔明さんのチャネリングは清流櫻子が迷った時、または必要と 思ったときに
    必要なものであって一般の人に向けての能力ではない。
    ということがしみじみわかった旅でもありました。
    以前私は、宇宙の根源から大事なことは秘するべし。
    と、言われたことがありました。

    てっきり記事のことだと思ったのですが(大事なことは一般公開 してこなかったので)
    記事のことばかりではなく 人のことでもあったようです。
    変化は変化をもたらします。 それも私の変化は急激な変化です。
    いい悪いという感覚はありませんが、
    一般的には変化は悪い 意味合いで捉えられることが多いです。
    私が東京へ出てきたきっかけとなったのが、私が結婚詐欺の ようなことに巻き込まれ、
    長野にいるのが苦痛になって しまったことがきっかけでした。

    あの時、あの男性と出会わなければ、、という後悔がずっと私を苦しめて きましたが、
    今になってみれば、私を長野から東京の地へ導いてくれた のが彼で、
    その彼が齎した急激な変化だったのだと思うのです。
    一見ネガティブで悪に見える環境の変化は 物事を催促に動かすには
    不可欠なエネルギーなのだと思います。
    でもほとんどの人はその変化を恐れ、または苦痛に思い 変化の渦に身を投げ出すことをしません。
    変化は一般的に、痛いものだし苦しいものだからです。
    楽しい変化ってなかなかないでしょう。
    ああ、あるのかもしれませんが、私はあまり知りません。
    でも娘の結婚という出来事は嬉しい変化なのかも知れませんね。

     

    準備と変化

    2013.11.07 Thursday

    0
      青龍桜子の不思議な話・動画を無料で公開中!!!



      一昨日の夜のこと。

      アロマトリートメントを受けていた時。
      ふと横を見ると真っ白い可愛い狐がいた。
      直ぐに京都の伏見稲荷大社からのお使いの狐だとわかった。

      「お待たせしました。準備が整いました」

      と、その狐は言った。 私はびっくりして思わず目を開けてその狐を見た。
      狐は真っ白いフワフワの毛並ですぐ横にいた。 なんて可愛らしい白狐でしょう。
      「何の準備が整ったの?」
      私が心の中で聞くと、真っ白い狐は答えた。
      「貴方のこれからの全ての準備が整いました」 と、、、、。
      よくわからないけれど、今後私の身の回りに 何らかの変化があることはわかった。
      私が一瞬目を閉じると、今度は白龍が目の前にいた。
      何だか白い狐と白龍はとてもエネルギーが似ている。
      顔まで似てる。
      白龍は「よく頑張りました」と言った。 ここまでよく頑張ったと言ってくれた。

      そうか、私頑張ったんだ、、と思った。
      私はもう一度目を開けた。
      そこにはもう誰のエネルギーもいなかった。 何だろう?
      私の準備が整った、、と解釈すればいいのだろうか?
      私の望み通りになるってことなんだろうか?
      いつも思うけれど、高次元の存在は決して要点を言わない。
      なぜならその言葉で未来が変わってしまうからだと思う。
      以前にもそうゆうことが何度もあった。
      私は自分の思いが強いので未来が変わってしまうので
      重要なことは何も言えないと言われたことがあった。

      うむ。
      では今回、こうしてわざわざ来てくれたってことは
      未来は決して変わらないってことだな?
      準備が整いました、、か。 何だろう? と、思っている矢先、
      娘がいきなり今までのブログを 閉鎖すると言った。
      びっくりした。 なんで急に?なのがどうしたんだ?何かあったのか?
       私も驚いたが、娘の封印を解いたこともここに繋がっていると思う。
      封印を解いたので、今までの娘ではいられなくなったのかも しれないし、
      そうでないのかもしれない。
      まだはっきりとしたことは言えませんが、一昨日の白い狐が 言っていた
      「準備が整いました」といいう言葉と関わりがあることは 間違いないと思う。
      うん。 これは大きなうねりを引き起こす変化だ。
      今までとは想像もできないような大きなうねりだ。
      娘の中でも様々な葛藤があり、昨日のブログ閉鎖の告知に 至ったのだと思う。
      今後、どうなるのかわからない。
      でもそれも変化の醍醐味だと思う。

      福岡の旅と東京の砂嵐と龍の話 2

      2013.11.07 Thursday

      0
        青龍桜子のスピリチュアルワールド・動画を無料公開中!!


        さて、続きです。
        さっき書いたのに全部消えてしまったけれど めげずに書いてやる〜〜〜〜〜〜!!
        東京の突風、すごいですね。 私が福岡に行った日からなんですが、 な
        ぜだか知ってますか〜〜? それをこれから書きますね。
        その前に、実は今、長野新幹線の中で書いています。
        確定申告に行ったんだけれど、足りない書類があることがわかり
        急いで長野市役所に向かっているところなんです・汗 ひえ〜〜〜〜〜!!
        明日まででよかった。 話が逸れました。

        福岡に着いたのは12時ころでした。 タクシーに乗ってそのまま美術館を目指しました。
        空がかすんでいて「黄砂です」と運転手さんが言っていました。
        美術館に着くと、私はすたすたと歩いて奥の部屋までいきました。
        目指すは龍の絵画なのですが、途中で何度も呼び止められてしまいます。

        「私たちも一緒に連れていってください ここから出してください」

        他の絵画の中から、神仏のエネルギーが音で知らせてきます。
        波動が伝わってきます。 私は「うん、いいよ」
        と言ってそのまま奥の部屋まで足早に 歩きました。
        孔明さんは「見なくていいですか?」と言っていましたが 私は目的は龍だから。
        と言ってすたすたと歩きます。 すると見えてきました。
        あの龍です。 あの龍が呼んでる。 凄いエネルギーでした。
        圧倒的な存在感がそこにありました。 孔明さんが思わず言います。

        「この龍はなんですか?
        ビシバシっと痛いほどのエネルギー を感じるんですけど?
        凄い存在感ですよね? なんかとんでもなく凄いぞ〜〜〜〜
        この龍は〜〜〜 何者だ〜〜〜〜?」

        やっぱりわかる?
        そう、この龍は凄いんです。 とんでもなく凄い。
        凄いって言葉で言い表せないくらい凄い龍なのですよ。

        「私をどうか東京へ連れて行ってください。 この絵から出してください。
        東京の空にいて貴方を守ります。 私も一緒に行きます」

        近寄ろうとする私に向かって龍が言った。
        言葉でというよりも鼓動で伝わってくる。 言葉で語るのではなく、
        この龍は音で語る。 波動ってやつだろうか? 波紋を描くように音が振動する。
        空気が震えるように動くのがわかる。
        こんな波動を持っている龍がいたんて信じられなかった。 素晴らしい!!
        その時、私は思わず心の中で言った。

        「お久しぶりだね」

        お久しぶり? 自分で呟いておいて、え?って思った。
        とても不思議だった。 以前にこの龍と遭ったことがあるんだろうか?
        お久しぶりって、今言ったよね? きっと何処かの時代で巡り会っているんだね?
        私は忘れてしまったけれど、貴方は覚えていてくれたんだ。
        ありがとう。 いいよ、一緒に行こう。
        みんなも行こう。一緒に私が住んでいる東京へ!
        私が心の中で言うと、龍がドンって音を立てて絵の中から 飛び出してきた。
        まるで3Dの映画のワンシーンのようだった。
        他の絵画からもそれぞれに神仏たちが飛び出してくる。
        私にはその光景が、まるでお祭りのように見えた。
        疾風のように駆け巡るエネルギーたち。
        それは稲妻のような一瞬の輝きだった。 あ〜〜〜東京の空に行っちゃった。
        私は美術館から出て、そして太宰府天満宮に向かった。
        天満宮では受験生がご祈祷を受けていた。 大勢の人でにぎわっている。
        なぜここに来たのかって聞いてみる。 そのうちわかるってだけ聞こえた。
        そのうちにね。 そうだね、今はそれでいいか。
        だって今回は龍に会いに来たから。
        私の心を捉えて離さなかったあの龍に会いにきたんだもん。
        天満宮で娘に電話を入れた。 すると娘は窓の外が黄色くて見えないと言っていた。
        黄砂かな?って聞いてきた。 う〜〜ん、違うかもね。
        きっとあの龍たちが一気に東京に行ったからだと思うけれど。
        と私は思ったけれど、こんなにもわかりやすいのかしら? とも思った。
        それから福岡空港へ向かう。 孔明さんはビックリ仰天です。
        だって本当に福岡にいた時間は2時間なんですもの。

        福岡空港に着いたのは2時を回っていたころでした。
        飛行機は4時50分です。 まだ時間があるので
        空港内のロビーラウンジでお茶を しながら孔明さんと色んな話をしました。
        東京へ向かう飛行機の中で、私は夕暮れから夜になる 空の光景を見ていました。
        とても美しかった。 そして幻想的で感動しました。
        昼と夜の狭間が見えました。 雲の上の世界って本当に素敵。
        私は飛行機に乗るのが大好きになってしまいました。
        わ〜〜いい^^ 東京に着くと、突風の嵐・嵐・嵐。 何でも珍しい
        「砂嵐」の現象が起こって大変だったとか。 凄いわかりやすいと思ってしまった私です。
        ニュースで砂嵐の映像を見て思わず「おお〜〜〜〜〜!」でした。
        時間もぴったりだわ。
        凄い、本当に来たんだね。
        その日の東京の夜空はもう吹っ飛ばされるのかと思うような 凄い突風でした。
        ビル風って言うの?凄いよね? もう笑っちゃった。
        空を見るとそこにはでっか〜〜〜い龍がいました。
        東京の空を覆う、いや、関東の空を覆うような龍です。
        暫く突風が続くかもね〜^^ なんて思いながら歩きました。
        あの龍に出会えてよかった。 うん、よかった!

         

        無心になるって、難しい

        2013.11.07 Thursday

        0
          青龍桜子のスピリチュアルなお話しの動画を無料で公開中!!!



          死ぬってことは、悪いだけじゃない。
          死ぬってことを正当化して言っているわけではないので
          勘違いしないで読んで欲しい。
          人は誰でも死にます。 この運命だけは変えられない。
          でもその死を迎えるまでの過程は変えられると思っています。
          死に至るまでに過ごす日々がどうであるか? どう過ごすか。
          それが大事だと思うんですよ。 その人の人生の中で重要で大事なことだと思うのです。
          苦しみのた打ち回って、、というのは誰だって嫌だ。
          病や怪我で痛みや苦しみを知っている人は 誰だって一度は死にたいと思う。
          いっそのこと一気に死にたいって思うよ。 私がそうだった。
          病気で散々、苦しんできたから。 そう思う気持ちも分かるし、その苦しみも分かる。
          その気持ちは間違いじゃないしネガティブでもない。
          人間の自然な感情です。

          身近で見ている人も、苦しんでいる家族を見てて
          一日でも早くあの世に行って欲しい。
          と、心の中で望むことだってある。 大事な家族が苦しむ姿を見たくないから。
          これは決して悪いことじゃない。 私の娘がそうだった。
          私が病気で散々苦しんでいたときも知っている。
          何度も騙されて一人で悩み苦しんできた過程も知っている。
          でもそれらを全て乗り越えてきたのは、 自分の中の「生きる」って思う強い思いと
          根性だと思っている。 絶対に娘を成人まで育て上げてやる! 絶対に負けない!!
          私はどんな目に遭ってもいい。 でも娘だけは絶対に幸せにしてやる。
          この身に変えても幸せにしてやる!!
          という一種の呪いのような、 または誓いのような硬い決意や志が私にはあった。
          だから最後まで娘を育て上げることができたんだと思っている。

          あの決心がなかったら無理だった。
          母子家庭で、しかも両親の世話をしながらも私が育て上げる。
          それって普通はできないと思う。 その間にも母がいつも体調不良を訴え、
          父が心臓の病気で 入院をしたりしていた。 それでもそんな家族を支え、
          娘を育て、一家の大黒柱になって家計を やりくりできたのは、
          私の中に 「娘が成人するまではなんとしても生きてやる
          どんな病気になっても治してやる!!」 という断固たる決意があったからだと思う。

          まあ、最終的には心の根性ですよ、はい。
          そんな私を後ろから見ているからだろう。 私がヒーリングを初めて
          アレルギーになってしまった時に 切なくて泣いている私を見ては
          娘は私に早くお迎えがくることを本気で願った。
          「早くお母さんをあの世に行かせて下さい。 早く楽にしてあげてください
          お母さんが可哀そうです、、、」

          娘は本気でそう願った時があった。 私はそんな娘の願いを聞いて、
          正直嬉しいと思った。 何とか生きてほしいと言われなくて、ほっとした。
          頑張ってほしいって言われなかったことが救いだった。
          だから娘に甘えることができたのかもしれない。
          愚痴も言えた。 はけ口になってくれたんだよね。
          もっと頑張れって言われなかったから。 私も本当に苦しかった。
          だから娘の願いは悪いことじゃない。 悪でもない。
          ネガティブな概念からのものではない。
          娘は母の姿を見ていられないのだ、その苦しみを。 その悲しみを。
          だからそう願っても悪いことじゃないんだ。 私も母の体調の悪い姿を見ている。
          私が幼いときから、母はずっと体調が悪かった。 いつも早く死にたいと言っていた。
          そんな母を見て来ているからだろうか。
          早く苦しまずにあの世に早く連れていって下さい。
          これ以上は可哀そうだと。 苦しみのない世界へ連れて行ってくださいと。
          そう神仏の前でお願いするときがあります。
          でもそれは悪いことじゃないと思う。


          生きるって、そりゃあ健康なら楽しいかもしれない。
          でも不健康なら苦しみが長く続くことになってしまう。
          死や年を取ることは免れない。 でも死ぬまで苦しむか、楽しむかは決められる。
          それがヒーリングの最大の効力でもあると私は思ってる。
          マジでそう思っている。
          宇宙の根源のヒーリングで一番大事なことは 「無心になる」ってことです。
          レベルが上がれば上がるほど、ほとんどの人は基本を忘れる。
          無心ってことが分からなくなる。
          なぜかって? それは驕りなんです。
          でも仕方ないんです、人間だから。
          それほど難しいんですよ、宇宙の根源のヒーリングは。
          無心になってヒーリングをするってことは 想像を絶する集中力と精神力が必要になる。
          何があろうと どんな時でもヒーリングをした瞬間、
          その一瞬から無心にならなければできないんです。
          だからレベルが上がるほど、誰にもできるヒーリングじゃない。
          だから教えることが限られてしまう。 ふるいにかけられてしまうんですよ。
          誰かを助けたいと思う。 それは人間としてとても素晴らしいことのように見える。
          けれど 自分の身がどうなってもいいからその人を助けたい。
          私のように自分はどうなってもいい。 その変わりその人を助けたい!!
          って断固たる強い志や意志が なければそれは無理です。
          強い想いや志がなければ安易に誰かを助けたいとは 思わない方がいい。
          なぜならその思いは逆に妨げになるからです。
          そしてそれくらいの覚悟が必要になるからです。
          私はいつでもどんな時でも無心になれるんですよ。
          これは天性だと思っている。 どんなに荒れていても、
          どんなに悲しみに心を奪われていても その一瞬から何も思い浮かばなくなる。
          さっきまでの激しい感情も思考もないんです。
          無心になるってヒーリングをする。
          宇宙の根源に任せる。 それがどんなに大事なことか。
          そんなに難しいことか。
          それは経験をしたものでないと分からない。
          どんな状況でも無心になってヒーリングができるか?
          その一瞬だけでも無心になれるか?
          いま、その基礎や基本を問われている。
          そのことをどうか忘れないでほしい。

           

          福岡の旅と東京の砂嵐と龍の話

          2013.11.07 Thursday

          0
            青龍桜子のスピリチュアルなお話し・動画を無料で公開中!



            さてさて、、、、 福岡のお話を書かなければ、、と思っているのですが
            (汗 しかし、書きかけの記事があるぞ、、まずい。 う〜〜ん、
            以前の清流櫻子のブログと同じじゃないか!! ちゃんと書かなきゃだわ。

            でも毎日、本当に色んなことがありましてですね。
            書くのが追い付かないというのが現状でございますので ブログ記事が前後しますが
            、何卒ご了解くださいませ。 そもそもなぜ急に福岡に行ったのか?
            それを書く前に、娘のヒーリングを受けているときから
            話は遡り、その時の会話が福岡に行くきっかけとなりました。

            「、、、、龍が見えるんだよね。 白黒の龍なんだけれど。
            襖とか障子に描かれているような龍なんだ。 なんかすごい迫力なだけど。
            さっきからその龍が出てくる、、、、呼んでるよ。
            お母さんを呼んでる、、、来てって、、、、、 それと、、、
            蘇我ってでるんだよね。 蘇我、、、ってなんだろう?」

            ヒーリングを受けていると、娘が不意にそう言った。

            「白と黒の龍? それって京都の建仁寺の天井図じゃないの?
            京都に行ったときに目に入ったんだけれど 寄れなかったんだよね〜^^
            ポスターが目に入ったんだけれどね、なんか寄らなかった。
            建仁寺に行けば良かったかな? でも時間がなかったからね、
            呼んでるならまた行くけど?
            蘇我ね〜〜〜大化の改新の蘇我一族の蘇我? 私に関係あるのかな?
            そういえば大阪で四天王寺に行ってきたけれど、、、 そこと繋がるのかな?」

            「う〜〜〜ん、、、龍は、、、そうだね。
            建仁寺の龍か、、、そうだね、、、そうかもしれないよね。
            蘇我ってなんだろう?
            この前も蘇我って夢の中で言われたんだけど、、わからなかった」

            「何だろうね?」

            この時はなんの気なしにそんな会話をしていました。
            さっぱりわからなかった。
            私は京都と大阪から戻ったばかりだったので、てっきり京都の建仁寺 の
            天井に描かれている龍図だと思ったのです。 あの龍が呼んでいると。
            でもだったらなんで寄らなかったんだろう?
            そう思ってみたものの、そんなときもあるか〜〜ってそれほど気にしていませんでした。
            でも翌日、不意につけたテレビを見て、ピンときました。
            そしてテレビの中に映っている龍の絵を見て、どど〜〜んっと 背筋に何かが流れました。
            これだ!!!! 九州国立美術館で行われている特別展示会
            「ボストン美術館・日本美術の至宝」 これはもしかして!!
            娘が言っていた龍って、この龍じゃないの?!
            私は慌てて娘に電話をしました。
            すると娘はテレビを見てものすごく驚いたのです。
            この龍はなんと!! 120年ぶりに日本に帰ってきているのです。 信じられない。
            もう何もかもがびっくりです。
            このタイミングでこのテレビを見たのもメッセージだった。
            もしテレビを見なかったら知りませんでしたから。
            あ〜〜〜凄い。 何もかもが繋がっている。 用意されている。 そうなのです。
            娘の前に現れたのはこの龍だったのです。 顔も姿もこの龍だと言っていました。
            確かに襖に描かれている龍です。 白と黒の龍です。
            しかも描いた画家の名前が「曽我蕭白」なのです。 蘇我って曽我だったんだ!!
            娘もこのテレビを見ていて、びっくりしたと興奮して話をしました。
            しかもこの博物館の直ぐ近くには「太宰府天満宮」があります。

            大阪に行ったときに、娘が「天満宮に寄ってね。呼んでるから〜^^」
            と言ったのですが、 もしかしたらこの九州の天満宮のことだったのではないか?
            おかしいと思ったんだよね。 大阪の天満宮に行っても何も感じなかったし。
            いや、大阪の天満宮に行ったからここに繋がったんだ。
            一つづつ駒を進めたから順番が回ってきたんだ。 そうに違いない
            。 余計なものなど何一つないのだから。 よし!!繋がった!!
            この龍が呼んでいる。 しかも曽我って名前まで出して強烈に私を呼んでいる。
            行かなくては!! なんとしても行かなくては!!
            展示期間を見ると、なんと3月17日までとある。
            これは時間がない。 直ぐにでも行かなくちゃ!!
            私は直ぐにネットで検索して飛行機の予約をしました。
            明日の飛行機で、龍が待っている九州福岡へ。 国立美術館へ!!!
            しかし一人で行くのはちょっと不安だ。 だって知らない場所だし。
            一人旅は寂しいし((笑) ってことで急遽、孔明さんに頼んでですね。
            強引に有給を取ってもらって一緒に福岡に行ってもらうことになりました。
            わ〜〜〜いい!!

             

            日本列島ヒーリング

            2013.11.07 Thursday

            0
              青龍桜子のスピリチュアル算命学セッション・動画を無料公開中!!



              日本列島ヒーリング、終了しました。
              震災の時間よりも10〜15分ほど早かったですが
              あるところでヒーリングをしました。
              どこで行ったのかといいますと。
              偶然(いや、必然か)ですが、赤坂の日枝神社にいましたので
              参拝をしたまま日本列島ヒーリングをさせていただきました。
              そのまま宇宙の根源に繋げてきました。
              ヒーリングが始まりますと 神社の本殿の中にあります金色の輝くみてぐら(へいはく)
              が日本列島の真ん中に(どんっ)と突き刺さるイメージが降りてきて、、、
              おおおお〜〜〜〜〜^^素晴らしい〜〜〜〜!!
              と、一人で興奮しておりました。

              そのまま日本列島が金色に光輝く映像が見えました。
              波紋のように金色のエネルギーが日本列島に広がっていきます。
              とても美しく綺麗でした。 勇壮で壮麗な感じが致しました。
              日本が愛しくなりました。 日本が今まで以上に好きになりました。
              私にできることは物質的に援助することではなくて 目にも見えないし
              何だかよくわからないようなこんなことですが
              でも今の私にできるときにやっておこうと思います。
              後で後悔しないように。
              人からなんと言われようと、私は私のやることをやるだけです。
              コメントを頂きましてありがとうございました^^ 


              地球とか宇宙とか、、、そうじゃなくて、、、、
              今は日本の為に日本に焦点を合わせてヒーリングをしたいと思います。
              2年前の今日、私は東京のホテルにいました。
              なぜ来たのか、わかりません。 長野から急に「東京へ行かなくちゃ」と思って、
              セッションも ないのに一人で東京へきました。
              そしてチェックインしたその直後にあの地震・震災でした。
              あれから私自身も様々なことがありました。 いいことばかりじゃありません。
              でもそれでも生きていかなきゃいけない現実があります。
              私のような人間が生きるのが辛いと思うときがある。
              震災に遭われた方の苦労はいかばかりかと思います。
              でも自分で経験したわけではないので全てを分かることは できませんが、
              でも、今私にできることがあるのであれば それをやりたいと思います。
              物質的な援助ではありませんが
              このヒーリングが日本に住んでいる全ての人の心に届いてくれますように。
              桜の花びらの一つが美しい青い空に舞うように、、、届いてくれればいい。
              桜の花を見て、ああ綺麗だな。と心から思ってくれる人が少しでも
              多くなってくれることを祈りながら行います。
              時間は震災があった時間と同じころです。
              特別に何もする必要はありませんのでそれぞれに受け取ってください。

               

              黄色い蛇とヒーリング

              2013.11.07 Thursday

              0
                青龍桜子のスピリチュアル算命学動画を無料で公開中!!




                何だか毎日、色んなことがあるのですが。
                書きかけの記事もあるし(いつものことか) 相変わらずそのスピードについていけませんです
                (汗 ブログに書くの、大変なんだから。
                ちょっと待ってよ〜〜〜〜。

                黄色い蛇のお話ですが、これは最初に娘が夢を見たことから始まります。

                「私さ、今朝すごい夢をみたんだよ。 黄色い蛇が出てきてね。
                それもすご〜〜くでっかくて すご〜〜く綺麗な黄色い蛇が5〜6匹でてくるんだよ。
                でもね、みんな檻の中に閉じ込められていてね」

                「蛇?黄色い蛇?」

                「うん、そう。黄色い蛇なんだけど、みんな漫画みたいな顔を しているんだけどね。
                目も丸いし可愛いんだけど、でも怖いんだよ〜〜。
                なんかとんでもなく凄い迫力があるっていうか、、、。
                ただもんじゃないって感じなんだよ。 とんでもない力を秘めている蛇なんだ。
                それも5〜6匹もいるんだよ〜〜〜。 もうちょ〜〜〜怖いの!!
                怖くて怖くて、、でもそんな蛇近くのにお母さんがいるんだよ。
                なんでお母さん、こんなところにいるの?って思ったよ」

                「それで?」

                「その蛇がさ、檻の中で登っていくんだけど。 その登り方が怖くてさ。
                口に檻の鉄を銜えてさ、ガシャン!!
                って感じで登って 登ったらさ、ぶら〜〜〜ん、、、って檻にぶら下がったまま
                こっちをじ〜〜〜っと見てるんだよ!! ちょ〜〜〜怖いんだよ!!」

                「そんな怖い蛇のそばに、なんでお母さんがいるの?」

                「うん、よくわからないんだけれど。もう一人知らない女の人がいてね。
                見覚えのある山の中腹に一緒に行くんだけれど
                そこが何だか修行の場になっていて、、その女の人が言うには
                ここはある宗教団体の人たちの修行の場でね。
                とても凄い力のある人がここで修行をしたんですよって 話ているんだよね、、、
                全然知らない人なんだけどね、、、」

                そこまで話を聞いて、私はふと思い立った。
                そして私の中の誰かがいきなり言ったような感じになった。

                「その山ってさ、@@じゃない?」

                「@@?ああ、そういえば@@かもしれない」

                「その黄色い蛇って、お母さんの蛇だ!!お母さんの蛇だよ!!
                きっと何処かの宗教団体に囚われていて檻から出れないんだ。
                出してあげようよ、その黄色い蛇!! 私の蛇だもん」

                ということで、急遽ヒーリングをすることになりました。
                だって、黄色い蛇、私の蛇だ!!って思ったんだもん。
                娘がヒーリングをすると、緑色と青い色のエネルギーがやってきました。
                それは九頭龍さんでした。 そして、意外なことがわかりました。
                この黄色い蛇はやはり私のというか、清流櫻子のものだったのです。
                でも清流櫻子が、どんなにお金があってもこの仕事を続けていく。
                という志を持つまでは預かっていてほしい。
                と言って箱根の 九頭龍様に預かってもらっていたというのです。

                「一番最初に九頭龍神社に行ったのはいつ?」
                と娘に聞かれて思い出すと、この仕事を始めた時だから、、、 7〜8年くらい前でしょうか。

                「その時からお金がなくなったでしょ?」
                と、言われて、そういえばそうだと思いました。
                神社巡りをやっていた時からお金がなくなってきたような、、、。
                以前は何だか知らないけれどいつもお金があったんだよね。
                作家をやっていたせいもあるけれど、使っても使っても
                入ってくる方が多いので貯金が減らない時期があった。
                それがいつの間にかなくなってしまって、、、 お金がない!!
                状態に突入したんだ、、、。 スピリチュアルってこうもんなんだ。
                って諦めていた時期も あったけれど、、、ある意味、お金がない究極の状態で
                なければ志ってできなかったのかもしれないよね。 うん、そうだよね。

                「今の清流櫻子になる必要があったんだって。
                それをず〜〜っと待っていたんだって。
                で、お母さんが蛇を九頭龍さんに預けたって言ってるよ。
                この時が来るまで預かってほしいって。
                それで九頭龍さんはずっと封印して守ってきたって。
                最近、箱根の温泉に来たでしょ? あれが封印を解く鍵だったんだって。
                今、やっとその封印を解いてお母さんに返す時がやってきた。
                貴方にお返しするって、、言ってるよ」

                「そうなんだ、、。 そうだよね、
                以前のお母さんだったらお金持ちになったら ヒーリングなんてやめてたよね。
                あの3人で温泉なんて考えられなかった。 なんで来たんだろう?
                って思ってたもん。 そうか、、、そうだったんだ。
                以前の私はヒーリングが嫌で仕方なかったもんね、、、
                何度も辞めてたし、実際((笑)」

                「うん、そうだね。でもそれじゃあ困るんだって。
                お母さんがヒーリングをやることは天命だから。
                そのことに気づいて、そして志を持ってほしかったんだって。
                絶対に続けるって。 絶対に幸せになってやるって。
                自分を幸せにしてやるって。
                お母さんは自分の幸せを考えたことがなかったから。
                お母さんのヒーリングは普通じゃないんだって。
                他の誰にもできないヒーリングなんだって。 蛇を解放するって、、、」

                「ありがとう」

                確かに、今までの私だったら、
                作家をやっていた時の 経済状況が続いていたら、
                とっくにヒーリングはやめてました。 それくらい、
                今日に至るまでの私は苦難と苦痛の連続でした。
                何度も辞めたのだって、それに耐えられなかったから、、
                という のもあります、確かにね。 大嫌いだった時期もあります。
                でも全部、すべてを失った時に、
                最後に私の手のひらの中に 残っていたものがヒーリングでした。

                目に見えないヒーリングってものが、私の手の中にあったんです。
                ああ、私に残っているものってヒーリングだけなんだ。
                でもヒーリングだけは残ったんだ。 と気づいたとき、
                私はこの仕事が天命なんだと知りました。
                そうして、今の私、清流櫻子がここにいます。
                やはり天辺を目指そうと思ったらそれ相当の覚悟が必要です。
                どんな仕事でもそうですが、楽しいだけでは器が小さいんだと思います。
                楽しいだけで作る輪はとても小さい。 それでいい人もいる。
                それで十分な人もいる。
                けれど私のようにどんな人にも提供てきるヒーリングがやりたい。
                それを目指そうと思ったら、それ相当の修行のような経験がないと
                目指すそこには行きつけないんだと思いました。

                 

                古の力

                2013.11.07 Thursday

                0
                  青龍桜子のスピリチュアル算命学動画を無料で配信中!!



                  昨日、一昨日、そして今朝と続けて三日になりますが 私
                  は朝方の4時ころから幽体離脱をするようになっていました。
                  いや、正確には幽体離脱ってこうゆうことか〜〜って感じです。
                  しかし、とても気持ちのいいもんじゃない。 はっきり言って、物凄く疲れる。
                  全身びりびりと電気が流れているし、
                  その間は何だか必死に 歯を噛みしめているし、体は全く動かない。

                  幽体離脱って、肉体からエネルギーが抜け出せるので
                  まるで雲のようにふわふわしてとても気持ちいい〜〜 って聞いたことがあったけれど
                  そんなもんではありませんでした。
                  時間にして3時間〜4時間ほどです。 長くない?
                  今朝なんて本当に苦しくてですね。
                  もう途中で何度もお不動様の真言を唱える始末。
                  色んな世界で何かをやっているようで、、
                  それがなんだったのかは この世界へ戻ったとたん、忘れてしまう。
                  でも凄く大変な世界へ行っていたことだけは覚えている。
                  今日なんて、自分のエネルギーをこの肉体に戻すのがとても 大変で、
                  もの凄く〜〜〜くエネルギーを消費した。 一体なんなんだ?
                  魂が抜け出た私の肉体にめがけて、多くのエネルギーの塊が 近寄ってくるし。
                  エネルギーの抜けた私の肉体に何とか入りたいようで、、、
                  しかしそれを阻止している私の分身がいてそれを阻止する。
                  でも私の本体のエネルギー(魂)はどこかに行っていて、
                  何かとんでもない世界でとんでもないことをやっていて もうあっちもこっちも大変!!
                  って感じなんです。

                  今朝は流石に息もできないくらいに疲れてしまっていて
                  これは娘にチャネリングをしてもらおうと思いました。
                  私何か間違えたか? いや、間違えてない。
                  私はよく自分は何か間違えたか?と自分のやったことを振り返っては
                  自分に問いただしてきたけれど 私は何も間違っていない。
                  と最近は自信を持って言えるくらい 経験をしているので、
                  今ではそんな自分を信じている。 だから間違いはない。
                  今起きていることも これからの私に必要なプロセスの一つであるとして、、、。
                  でもなぜこうゆうことになっているのかを知る必要はある。
                  私は娘のところに行って聞きました。
                  私はなぜ毎朝、幽体離脱をしているのか?と。
                  するとその答えは想像もしていなかたことでした。

                  文観って誰?

                  2013.11.07 Thursday

                  0
                    青龍桜子スピリチュアルトーク動画・無料で公開中です!!



                    先日のこと 孔明さんに娘と私の二人でアチューメントをしていた時のことです。

                    二人でアチューメントという新しいメニューもスタートします。
                    募集はもうちょっとお待ちくださいね。
                    チャネリングをしていた娘がいきなり言った。

                    「お寺が見える。 お寺に、、、文観、、、って字が見えるんだけれど。
                    もんかんって読むのかな?ぶんかんかな? 文観って、、、誰?」

                    「文観?もんかん?ぶんかん?誰それ?知らないんだけど?
                    初めて聞く名前だよね?」

                    私も孔明さんも初めて聞く名前です。
                    娘はチャネリングをしたままネットで調べ始めた。

                    「この字、どこかでみた気がするんだけど、、、。
                    あ!!立川流って知ってる、孔明さん?」

                    すると孔明さんがいきなり笑い出した。

                    「立川流は知ってますよ。 もしかしてあれですか? 文観って、、、
                    邪教と称される立川流を駆使したお坊さんのことですか? 荼枳尼天ですよね?」

                    「うん、そうそう、その文観って人がいるよ」

                    「そうなんですか?マジですか、、、、」

                    調べてみると、おやおや後醍醐天皇とご縁がある方らしい。
                    成程ね〜^^ やっと今の状況になってこうして姿を現すことができたようです。
                    孔明さんは実は、表の顔が楠正成。 で、裏の顔が文観だそうです。
                    いや〜〜〜〜怖い怖い(笑) しかし、想像もしない人が出てくるもんですね〜^^
                    三人で「文観って誰?」って感じです。
                    この続きはまた後程。